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これでシーズン2はおしまいです。ARMについて、まだまだ理解できてない部分もあるのですが、これからもNewspicksのユーザーの皆様に役立つ記事を書けるよう精進いたしますm(__)m

なお孫さん特集の最終章シーズン3では、いよいよ、読者の方と一緒に、その頭の中を覗きに行きたいと思います。どうぞ、よろしくお願いします。

追記:野村さん、私もコメントを見ながら、自分の記事で足りないことを調べなおしたりしています。有難うございます。

追記:占部さん、ご指摘のとおりです。笑 孫さんの行動原理に、国のため、というものは感じません。ただ日本の大企業の人が対面して「そのように映った」ということが、面白いなと思ったのです。

追記:久米さん、有難うございます。次回の最終章こそ、一番おもしろいと言ってもらえるような、設計にしようと頑張っています。

追記:泉田さん ありがとうございます!!よりテクノロジーフォーカスな特集に挑んで、腕を上げたいと思ってます。

追記:若林さん、非常に勉強になるコメントを多々ポストしてくださり、ありがとうございました。独禁法の話は、特に、興味深いです。
記事で出ている孫さんの国を背負った発言というのは残念ながら全く信用できないですね
夢を語り、巻き込むプレゼンは天才的ですが、自らやりたいことにあわせて変わりそうだし、国のためにやってるわけもないので
ARMについて自分で調べて、NPの過去の記事、それから今回の後藤さんの記事を読んで、かなり理解が進みました。後藤さんの記事からきっかけをもらいました、ありがとうございました。シーズン3が楽しみです。
ファンドとコングロマリット、この合体は、財閥だ。
戦前の財閥は、金融もあり、国家と同等の存在。何でもあり。
これまでの流行の水平分業や選択と集中のアンチテーゼ。ただ自前主義、国内だけではない。
凄くドメインが広いように見えるが、経営重心で計算すると(こういう異分野の参入の評価やm&aも経営重心の有効性)、東芝や、一時の日立ほどではない。広すぎるところは、飛び地で提携やオープンイノベーションでやる。これがかつての総合電機との違い。

今後の予想
①ARM自身が、VC的であり、まだまだ買収するだろう。
②テレコムのインフラ系を買収
③どこかで、インテルやMSと何かするだろう。
④データーセンターも?
⑤電力流通は既にやるが、原子力事業はやらない。

スパコン関係で富士通に近い会社では、エクサスケールがあるが、そういうところを買収するかも。孫さんは、ソフトにも強いがハードにも精通しているので、何がボトルネックかわかっている。パワー系と冷却系。
国家とか関係ないよね
スパコンでのARM採用について、是非専門家の方のコメントも聞きたい。ググると消費電力メリットなどは分かるが、一方で現在はARMがメインではない印象。また消費電力を気にするDCにおいてもARMではなくIntelが採用されている。ソフトサイドがまだ十分に対応していない移行期なのかもしれないが、現状の背景要因が気になるところ。
後藤さん、お疲れ様でした。また次回を楽しみにしてます。日本から先端のテクノロジーの分析を世界に発信できるようになると面白いですね。
孫さんの発言は、1企業の経営者を超えて、国家を代表するものになっている。

孫さんがやる!といったら、本当に実現しそうな空気が形成されるようになってきている感じがします。
Googleはターミネーターのスカイネットを作るかもしれないが、ドラえもんや鉄腕アトムやハロを作るのは孫さんかもしれない。それも、一台や二台ではなく、何億台も。
孫さんの挑戦、ロマンがありますよねぇ…。
この連載について
英ARMを買収したソフトバンクグループ創業者の孫正義は、60歳を目前にして、さらなる進化を遂げようとしている。時に夢想家であり、時に冷静に収益と数字を求める事業家であり、時に感情をむき出しにする稀代の経営者の実像を、シリーズごとに描いてゆく。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連企業等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
10.1 兆円

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