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他社が発表してきたことを、Googleアレンジして発表した感じです。全ての価格が抑え気味で、手が届きやすいのは、さすがGoogle。
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GoogleHomeの説明を見ていると、かつてソニーが提唱していたユビキタス・バリュー・ネットワーク構想を想起してしまいます。
プラットフォームの座を狙おうとすると、行き着く帰結なのかもしれませんね。

http://www.itmedia.co.jp/news/0210/17/nj00_wpc_sony.html
注目の新スマホPixcelも、Google版EchoともいえるGoogleHomeも今のところ日本発売は未定。
お手軽布製VRヘッドセットDaydream Viewも対応機種のPixcelが発売されないことには(そのうち対応機種は増えると思いますが)宝の持ち腐れ。

うーん、なんとも寂しい。

特に音声認識、AIがらみのものは日本語の関係でどうしても日本に入ってくるのが遅くなってしまうようですね。
日本語の研究者の方に頑張ってもらうしかないでしょうか。
早く日本でも発売してほしいなあ。
発表されたハードが売れるのか、そもそもgoogleはこれを売る気があるのかはよく分からないですが、テクノロジーの進化を常に見通す彼らの世界観が現れていてとても興味深いですね。「スマホからAIへ」という言葉が全てで、世界最強のAIである検索エンジンを含め、音声、画像など機械による「識別力」がふんだんに盛り込まれていて、尾原さん的に言えば生活者の「インテンション」を先回りして生活を助けるというコンセプトが明確。その意味で、googleにとってのハードウェア事業は、それ自体が売れなくても世界観を提示するコンセプトモデル的な役割なのかも、と思った次第です
いろいろあって楽しいですね(^o^)

個人的には「すべての写真が無圧縮で無制限にGoogle Photos へ保存」が素晴らしいと思います。
今のGoogleフォトは圧縮しているので画像が劣化します。

「無制限」というのがスゴイ!
そろそろ、Amazon EchoかGoogle Homeか、どっちかを試してみたくなってきました。子育て中に手が離せないお母さんとかに最適なんじゃないだろうか。早く日本で発売してほしいものです。
新スマホPixel(AIのGoogleAssistant搭載機)の価格戦略に注目してます。
日本ではAndroid端末がiPhone同様に高額過ぎて海外ほど売れてないのが実状であり、Googleは端末自体の価格破壊して来る可能性大。
Googleがハードをどんどん出しているというのが興味深い。特にGoogle Wifiとか、コモディティに近い領域も。
Google Assistantについて。Google Homeと合わせて、昔から「未来の世界」と描かれるものだと思う。一方で、これはSiri以降かなり進められてきた領域。音声入力こそ活用し始めている人が最近増えている印象を持っているが、iPhoneで全面液晶が一気に広がった(これも過去に製品もあったし昔から未来として描かれていたが、iPhoneまでは普及しなかった)ようなインパクトはまだ感じられない。逆に昔から一種「理想の未来」のコンセンサス的に描かれているこの世界が、技術的にはできているなかで、どういうきっかけがあればできるようになるのか。
にしても、Pixelの紹介ムービーがiPhoneをめちゃくちゃ皮肉っていて面白く、是非見てほしい。iPhoneに慣れてはいるが、実際に触ってみたら、ちょっと変えてもいいかもと思った。あと今までGoogleはNexusを公式ブランドとして使っていて、それをSamsungやLGなどがお墨付きをもらったAndroidとして販売する形態をとっていた。Pixelに関しては、製造はもちろんEMSだろうが、企画・販売全てGoogleという形態なのだろうか?そうだとすれば新しい。
Googleはこの近年Yahoo!などを他を寄せ付けないほど競争に勝ってきた理由はモバイルファーストだと明快に言っているし、社員と話をしてもその事は明確だ。シンプルなメッセージほど強いものはない。それは行動に移しやすいから。これからはAIだというのは皆わかっている事だけど、明確に表現する事でリードして行くのでしょう。
全部まとめて欲しい。Daydreamは既存のVRヘッドセットと違い、ゴツゴツしていなくてコートエシエルを彷彿とさせるファッショナブルなデザイン。

しかし、残念ながら日本発売は現時点では未定とのこと。続報が待たれる。
日本発売が不透明という話の先にある話として、プラットフォーム事業が難しくなるのは致し方なしとしても、この分野が英語や市場が大きい中国語などで先行すると、その上に乗っかるアプリケーション系事業すら不利になっていきますね。
そもそも日本語版が出ないということはそれをベースにベンチャーを起こす人を極端に下げることにつながりますので。