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コメントを寄せていただいた皆様、本当にありがとうございます。私のコメントが自分で思っていた以上の方にお読みいただけていることに驚いているのとともに、素直にありがたいことだと感じております。こうした機会をいただくと今後もコメントしていく際の励みになりますね。

また、インタビュアーの小野さんにもこの場を借りて御礼申し上げます。途中多々脱線して1時間の予定が2時間に及んだインタビューをこのような形でうまくまとめ上げてくださって嬉しく思います。さすがです。

金融は専門外の方にとってはなかなかとっつきにくい分野の一つかと思いますが、私にとっては、まだまだ途上であるものの専門であり、常に興味関心を持ち続けている分野です。今後とも日々地道にコツコツとコメントしていきますので、これからもどうぞよろしくお願い致します!

【追記】(2017.1.1)

昨日から本記事のこのコメントにLikeをいただくことが多くなっているので、何かと思って久方ぶりに覗いてみたら、投稿日から4ヵ月以上経過しているにもかからわず、記憶している限りでは70以上Pick数が増えていて吃驚しました。

改めてコメント、Pickいただいた皆様、ありがとうございます。
今年も引き続き金融中心に日々地道にコツコツとコメントを続けていきます。本年もどうぞよろしくお願い致します!
鈴木さん、2007年の新卒って若者じゃないですか。コメントも横顔写真も渋すぎます。
そして、このピッカー紹介コーナーですが、コメントから温厚なお人柄が滲み出ていることが出場条件だと悟りました。
ディベートされてたとは!鈴木さんが記事でおっしゃられているように、ディベートの教育的な効果が極めて大きいのは、肯定・否定両側の視点に立つこと。意見を持っている場合でも異なる意見側に立つこともある。だからこそ、自分で両側の視点で考える力や、事実・価値観・感情の切り分けをするトレーニングにもなる。そしてPicksにおいて、両論が建設的に意見を深め合っているとき、個人的には一番価値を感じる。
そして金融教育についても、とても同意。お金は生きていくうえで必ずくっついてくるもの。お金にコントロールされないためにも、どういうものかを知ることは、生きていくうえでとても重要だと思う。資産運用もその一部だし、別に資産運用をしなくても、そもそもお金に期待されることとか、時間との関係とか、基礎的なことを知っておくだけでも、お金との付き合い方がかなりしっかりする。
一方で金融実務というのは、こういった基礎的な部分はもちろん、極めて広い業界なので、細分化された専門的な知識、またそれ以上に実務経験が必要だと思っている。そのなかでKatsuhikoさんやKenjiさんと並んであげていただき、恐縮の限り…以前tokivさんが下記で金融でもオルタナ領域のPickerリストを作ってくださっているので、興味ある方は合わせてご参照いただきたい。金融系、皆様盛り上げていきましょう!
https://newspicks.com/news/1374646
ともに金融を盛り上げ正しく導いていきましょう!
奪うことよりも育てる金融、感謝が広がる金融を目指しましょうね!
鈴木さん、いつもありがとうございます。

専門的で冷静なコメントでいつも勉強させて頂いております。以前鈴木さんのプロフィールが変わった際、とてもビックリしたのをよく覚えています。そして、証券会社にもお勤めだったのですね。まさに金融のプロだと思います。

手間隙をかけて丁寧にコメントして頂いていることもとてもよく分かりました。本当にありがとうございます。

カラオケがお好きというのは新鮮でした。週5とは凄いですよね!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
「金融にはむしろ、お金がないところに行き渡らせることができる、そんな社会的な役割もあると思っています」

この言葉、心にしみました。
いいインタビュー記事ですね。こういうのもっとやって欲しいと思います。それにしても鈴木さん若いなぁ〜。落ち着きのあるコメントからもっと年長者を想像してました。これからも金融カテゴリ盛り上げていきましょう!
「アウトプットすることでインプットが深まる」という部分に共感します。学習の定着率を示すもので「ラーニングピラミッド」がありますが、最も定着率が高いのが「教える」こと。NPで記事を読み解きコメントすることも、それに近いものがあるのかもしれません。

鈴木さんのコメントは安心感があり、記事に深みを持たせてくれるので、いつも参考にさせていただいています。これからもよろしくお願いします。
金融の世界にもこんな方がいるのかと感動しました。金融教育の必要性は、NPOという立場で多くの子どもや若者と関わっていて強く同意します。残念ながら日本の教育現場では、お金の話は未だに汚らわしいという感覚が強い。教えられる人材も数少ないと思います。夢は「お金持ち」と語る子ども達はたくさんいますが、生活に必要な経費すらよくわからないという子どもがほとんどです。フタをするのではなく、正面から向き合うべき重要な事柄だと思います。
鈴木さんは金融ピッカーの珠宝ですね。
きちんとしたデータの上に、自分の分析を踏まえてコメントされているのが、素晴らしいです。
なるほど、ここからこういう予測ができるのかと、本当に参考にさせていただいています。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア
この連載について
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