新着Pick
6988Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
自民党都連内田茂幹事長のいじめに耐えられずに自殺した樺山都議の遺書です。写真。インタビューといっしょにご覧ください。https://t.co/T0nDZHPJ17


追記 皆さんのご意見のなかに、一方的な意見で反論の掲載がない、というものがありますが、それはおかしな話です。すでに一方的に誤報のようにメディアに報じられていることに対して当事者が真実を証言するは貴重な情報なのです。一つの記事内、一つのメディア内で両論併記すべきという思い込みに毒されているのです。メディア全体において、バランスをとるためNewsPicsのような独立した場が成立しているのです。
それから、もうあたりまえすぎることを言わなければならないので言いますが、彼らは反論すると思いますか? 言論の場に現れないことで権力を保持しているのですよ。以前にも述べましたが、闇にいるものは光を照射すると力を失うのです。都議会の闇の権力に対して、都庁の記者クラブはこれまでいったい何をしていたのか。既成メディアは何をしたのですか。メディアと都議会が一体になったあの人民裁判、改革潰しだったのです。このインタビューが一方的だと言う人たちは何のためにNewsPicsに参加しているのですか? せいぜい朝日新聞でも読んで満足していたらどうですか。せっかく改革を進めたのに、また舛添氏のような傀儡政権ができたら、もう取り返しがつきません。小池政権ができたら政務調査費の究明チームが発足するはずです。期待しましょう。
猪瀬直樹・元東京都知事との8000字を超えるロングインタビュー。今回の選挙は、リーダーの資質や具体的な政策だけでなく、都のガバナンスについても議論を深める絶好のチャンスです。
タイムリーで素晴らしいインタビュー記事。実名を出してここまで批判するからには猪瀬氏には訴訟リスクも含めてそれなりの覚悟があるということ。

公民権停止中だから発言を慎めというコメントがある。しかしそもそも猪瀬さんはNPでの「政治・政策」分野のPROではないか。彼のNPでのこの勇気ある発言に感謝しこそすれ批判することもなかろう。他の沈黙PROや提灯PROよりもずっと貢献しているぞ。

むしろわたしたちは彼がもともとジャーナリストであり作家であるという事実をもういちどまっとうに受け止めるべきだろう。おそらく何か「衝撃的なもの」を執筆中なのではないか。

一読してわたしはただ「嗚呼」と言うしかなかった。わたしたちは溜め息をつくべきなのか。それとも怒りの声を上げるべきなのか。猪瀬氏が少なくとも来るべき都知事選における貴重な視点を提供してくれたことだけは確かだ。

そしてもうひとつ確実に言えること。それはわたしたちがこの伏魔殿ともいうべき都政の場からたいへん有為の志ある人材を失ってしまったということだ。

・・追記しました。
これはすごい。既存メディアでは載せれないだろう。というか、NPがどこかしらから圧力を受けないか心配になるレベル。裏取りはしているのだろうか。内田氏や森氏の立場からの主張も聞きたいところ。一方からだけの主張でうのみにするのは違うと思うのだが、彼らから見たらこの景色はどう映るのだろう。

そういえば、、、、オリンピックの収賄問題はどこに消えたのだろうか(闇)
まあたったの10年でこの内田という人に牛耳られてる他の都議会議員か微妙なだけの気もしますが。
これはすごい。都知事関連のキラーコンテンツ猪瀬氏。既存メディアでは書けない内容
もちろん一方的ないいぶりなので全てを信じるわけではないが、具体的な記述でそれに類することがあったのだろうとは感じさせる内容
是非、内田氏/森氏のインタビューも取ってほしい。一方的な報道ではなく先方の言い分も聞いてみたい
内田茂都議は政治の世界では有名。一度、落選したときは、若手都議が大喜びしていた。

どこの地方議会も、大なり小なりドンがいるが、度が過ぎると弊害が大きい。

常にメディアにさらされる国会と比較して、地方議会の意思決定プロセスは見えにくくなっている面もある。
Newspicks、大盛り上がり中!
史上最高のpick数になるか〜⁉︎
猪瀬氏から見える景色。内田氏・森氏から見える景色も知りたい。なお、内田氏についてはWikipediaもないほど、良くも悪くも注目されていない。
関連して猪瀬氏について、2014年3月の東京簡易裁判所の略式決定については①にある。記事にあるように公職選挙法違反で、借り入れた5000万円について選挙資金だったが選挙運動収支報告書に記載しなかった点が違反要件。罰金50万円と公民権の5年停止。公民権については②を見ると選挙権・被選挙権などの参政権、公務員として任用される権利。選挙運動も禁止されており、③をみると『判例・実例によれば、選挙運動とは、「特定の選挙について、特定の候補者の当選を目的として、投票を得又は得させるために直接又は間接に必要かつ有利な行為」とされています。』とある。
http://s.nikkei.com/29DG1mX
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E6%B0%91%E6%A8%A9
http://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10_1.html

<追記>一般論として片側の話でも報道されるべきだと思う。また、誰が発言したかが分かるのであれば、裏取りの度合いは議論の余地がある(本記事についてどうかは知らない)。
なぜかというと、両側の話がなければ、裏取りが完璧でなければ報道されないのであれば、多くの不都合なことが世の中に出てこない。一方で、その主張に関して、出所をぼやかす場合は媒体が、本記事のようなインタビュー形式で出所が明確な場合にはその発言者と媒体が、真実でなかった場合のリスクを取っている。発言者・掲載者が明白なのだから、発言に伴う、及びそれを掲載する社会的責任を誰が取るかは明白。そのリスク・責任を負ってでも公とするか、判断はメディアとして重要な部分だと思う。
一番重要なのは、椎名さんがコメントされているように『反論する人に門戸さえ空いていれば。』という部分で、内田氏・森氏も同様にインタビューに応じて頂きたいと思う。編集部は喜んでインタビューさせていただくだろう。
本記事については、感情が入りすぎているところはあると思い、個人的にはバイアスっぽいところは意識的に抑えて読んだ。とはいえ、公にする価値がある記事だと思う。<追記終>
オリンピック・パラリンピックは、東京都とIOCの契約です。それを森元総理と、それに連なる自民党都連が牛耳り、利権を貪る。都議会を改革し、都政とオリンピック・パラリンピックを都民に取り返すことこそ、改革の第一歩だ。
この連載について
政治経済の話題に関する特別インタビュー
株式会社ユーザベースは、経済情報に特化したニュースキュレーションサービス及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォームを提供している日本の株式会社である。 ウィキペディア