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「Think Different」の伝説の広告マン、Appleは哲学を失ったと批判

iPhone Mania
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  • 通信業 Interaction Design Reseacher

    一時代を築いた、という感じですが、だいぶコモディティ化してきていて、ユニークさがなくなってきましたよね。iPhone登場の時の賛否両論あるワクワク感を期待したいです。


注目のコメント

  • グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル 代表パートナー

    僕は、Think Differentでは不十分だと思う。Think Uniquelyが正しい姿勢だと思う。「違う」は他と違うことだけが目的化する。ユニーク(固有)に考えることができれば、他と一緒でも違っていていも良い。「違う」ことが重要では無いのだ。

    僕は、人間は生まれもってクリエイティブだと思う。だが教育で画一化して、ユニークさを失う。ユニークに考えるとは、自分のクリエイティビティを爆発させることだと思う。

    だから、Think Differentではもの足りない。


  • 暦オタ・ガジェオタ・ミリオタ・時々謎のPro Picer

    一般で信じられているのとは逆に、倒産寸前だったアップルを救ったのはまちがいなくスカリーで、今では無能とされているスピンドラー、アメリオにしても、総じて業績は堅調で、大赤字を出したのは大規模なリストラに踏み切ったアメリオの末期だけでした。

    要は偉大な企業であるためには哲学が必要だけれど、ただ哲学があっても製品は売れるわけではない。
    しかし一方で哲学を無くせば徐々に普通の企業になっていく、ということなのでしょう。

    業績と企業哲学の両立というのはある意味ジョブズのような天才をして、時代の波に乗った時にしか果たすことのできない経営の永遠のテーマなのかもしれません。


  • 製造業 Marketing Manager

    ジョブズのような人はなかなか現れないだろう。コンピュータのことも人並み以上に、更にフォントや筐体のデザインのこともわかってる人、というのは簡単なようでなかなか現れない。人が増え売上が増え、成熟した企業になりつつあるAppleでそれを追い続ける人が内部から現れるのはかなり難しいのではないだろうか。
    オペレーションとデザインがはっきりと分業化されてるだけに更に難しいのではないだろうか。


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