新着Pick
79Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
個人的には、橘川氏と大前氏での対談が、とても読みたい。初めて橘川氏の発言をしったのは、下記記事でWatsonさんが委員会での発言をご紹介されていたから。ファクトベースで現実的・建設的な議論を展開されているという印象を持っており、今回の連載でも同様に思った。
個人的には、原発は可能であれば使用したくない。原発のベース電源としてのメリットもあるものの「すべき対策」(例えば川内の免振重要棟を結局作らなかったりなど)がされていないという点での不信が大きい。不信があるなかで、エネルギーミックスの議論含めて進めるためには、再稼働・非稼働ありきの人ではなく、現実主義で計画・執行できる方が見る必要があると思っている。それは橘川氏であったり大前氏だったりすると、自分は思う。
https://newspicks.com/news/1064810?ref=user_100438
タイトル、わかりやすいですね
全ての電源に特徴があり、強み弱みがあり、役割や活躍できるタイミングがあるというお考えは、非常に勉強になります

今後のテクノロジーの指数関数的なイノベーションを考慮すると20年後には、また違った世界があるのだと思っています
新潟在住者としては北陸ガスがどうなるかがとても気になる。

再生可能エネルギーのカギは送電というのは、意識してなかったな。
この連載について
2016年4月、ようやく家庭向け電力の自由化が日本でも本格的に始まった。これは、福島第一原子力発電所の事故後を機に、電力会社への不満が噴出するのを受けて、国が推進してきた電力改革の目玉だ。ただ、電力自由化は、福島第一原発事故後に大きく様変わりした電力業界に山積する課題の中では、わずかな一部分であるのも事実。果たして電力分野で本当にイノベーションは起こるのか──。自由化という新たな改革が起こすイノベーションの可能性に注目していく。