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セーヌ川、オリンピックで泳げるの?大雨と下水道の関係性

技術士が解説する水関連ニュース
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注目のコメント

  • Sugibuchi Tsuyoshi
    保険会社(フランス) Data engineer team leader・道産子

    一応住んでいる人ですが歴史も含めた下水道事情は解りやすかったです。

    パリも5月6月は例年セーヌ川の増水など降雨の多い季節で、水質を判定するには厳しい時期だったと思います。7月に入ってピーカンの天気も増えるはずなので、どうにかなれば。

    セーヌ川も川岸の自動車専用道から自動車を閉め出して歩行も可能な自転車道としたり、そこに砂浜を造ったりウッドチェアを並べて即席ビーチ化するParis Plagesというイベントが毎年夏に開催されたりと、21世紀に入って徐々に市民の生活と憩いの空間へと作り替えてきた経緯が有ります。

    今回のセーヌ川での開会式や競技には色々批判は有りますが、特に突発的な出来事ではなく、基本的にはそんな20年以上のパリの街の変化の延長線上にある試みと捉えています。


  • 中村 伊知哉
    badge
    iU(情報経営イノベーション専門職大学) 学長

    晴れてたら大丈夫ってことね。ドロドロのガンジス川で沐浴することを考えたら、慣れだけのことかもしれない。セーヌでも隅田川でも、川水浴場ができたらいいな。


  • Kato Jun
    ユーザベース スピーダアナリスト

    パリオリンピックに向けて、気になっていた部分が、分かりやすくまとまっている。こういう記事、好き!


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