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海外で普段通りのUIでUberを利用できる安心感はすごくあるかもしれない。これは逆に海外からの観光客が日本でUberを使うメリットがかなりあるということにもなる。その点で考えると早く規制緩和をして、Uberが普及した方が日本にとってメリットは大きい。
国内の利用者を獲得していくというより、海外からの旅行者に対応していく、海外側からのアプローチのほうがジワジワくる気もする。
実際海外いくと非常に便利。韓国なんてタクシー運転手が英語通じないこと多いしね。
・現状、現行のタクシーより価格が高い(USはタクシーより大幅に安い)
・地域のカバレッジがまだまだ低い(23区でさえまだまだ)
ユーザーとしては、今の日本の価格・サービスでは正直苦しいと思います。インバウンドと言わず、きちんと全員から選ばれるサービスになってほしいと期待しております。
恐らく規制の関係でしょうが、日本ではあくまで他社の車両の配車の域から出ておらず、これでは勝負できないと思っています。やはり自前でドライバーを抑えないと本当の競争力は出てこず、そういう意味では乗合は希望になりえただけに残念。NPで話題になった記事を見る限りちょっと対応も雑という印象。
https://newspicks.com/news/866792
確かに海外に行くとあの色のタクシーは乗るなとかメーター入れたかチェックすべきとかローカルルールが色々あって面倒だし、未だにぼられたと聞くこともある中で、グローバルで安心できるタクシーがあるというブランドイメージは外国人利用者にとってはパワフルですね。日本など英語が弱い国は特に。
訪日外国人にとってはuberはいいかもしれない。道もわからないなかで、言語以外のコミュニケーションで行き先を確実に共有できるのは良い。実際私もサンフランシスコで使ったけど、もしuberがなかったら不安だったと思う。
一方で2020年にDeNAは無人タクシーのサービス開始を目指していたり、日産も同年を目処に自動運転のフルパッケージ提供を宣言してるので、乗車賃はかなり下がる可能性がある。この価格競争にどう対応するのか、気になるところ。
料金が安いわけではない。けっこう待たないといけない。
残念ではあるが、これが「白タク」規制が厳しい日本でのUberの実態。

アメリカでのモデルと異なり、タクシー・ハイヤー会社として契約して配車しているというビジネスモデルなので、上記のようになる。
しかし、それでも以下のメリットがあることがわかる。

「Uberの評価システムによって自然と運転手のクオリティがコントロールされ、道を全然知らない、 車内の匂いが気になるといった“ハズレ”の運転手が来ることがない。」
「58カ国300都市以上で、アプリの設定を1つも変えずに同じ使い勝手で利用することができます。そのため、海外からきた方や、日本人が海外に行った際に非常に便利」「流しのタクシーを拾うと、英語が話せるか分からないし、土地勘がないので無事に行き先にたどり着けるか不安になりますが、Uberなら自分が使い慣れたユーザーインターフェースで目的地を入力すれば迎えに来てくれて支払いもカードなので、その場でのやりとりはない。」
「乗車履歴が残っているので、もし高額な請求があってもサポートに連絡すれば、24時間以内に返事がくるため、そこで安心感もある」

実際、「Uberのドライバーに聞くと、日本では利用者の3割くらいが外国人」だそうです。

上記の差別化だけではスケールできないと思うけど、白タク規制の厳しい日本でも「差別化できないわけでもない」ことは分かった。
しかし、やはりこれでは、大きく成長することは難しいかもしれません。
もっと、日本の状況にあわせた戦略が必要そうです。
旅行者特化型でいいと思う。が日本の旅行者TOP5はアジア(人韓国、中国、台湾、香港、タイ)なのでここら辺はUberじゃない。アメリカンは月間10万人来てるのでそこ特化でもいいのでは?
http://www.jnto.go.jp/jpn/reference/tourism_data/visitor_trends/data_info_listing.html
利用者的には凄く便利ですね。今まで60カ国程を訪れてほんとそう思います。日本インバウンドビジネスは政府補助金が大量についていて、大手広告代理店様がガッツリとサポートされてぃす。大手広告代理店様を巻き込まないと潰されてしまう可能性を感じます。
Uberの今後の動向は楽しみ!業界にイノベーションを起こして欲しい。近い将来、無人の自動走行タクシーが街に溢れる時代には、スマホひとつで呼べて、ジュースを買う感覚ぐらいの値段でタクシーが利用できるようになるだろう(というか、そうなって欲しい)。その時にどこの会社が、タクシー利用者とタクシーのマッチングにおける最大のプラットフォームを築いてるのだろう。タクシー会社ではないと思うが。
業界的に、まだまだ改善余地がたくさんある。タクシーに乗って、嫌な気分になっている人も多いはず。他に手段がないから、そのタクシーに乗らざるを得なかったなんて人も多い。