• 特集
  • 動画
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

オープンAIの年換算売上高、倍増の34億ドル-インフォメーション

Bloomberg
112
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


注目のコメント

  • 蛯原 健
    badge
    リブライトパートナーズ 代表パートナー

    MSへの使用料売上はそのうちいかほどか。これからがっぽり入って来るであろうAppleへのそれはどうか。現在放置プレイの一般法人向けについてはサードパーティーベンダーが育ってくればべらぼうな市場規模だろう。こうなると80ビリオンと言われる企業価値の売上マルチプル20x強もあながち割高に感じなくなる。あっぱれサティアナデラ。


  • Kato Jun
    ユーザベース スピーダアナリスト

    思ったより少ない。個人ユーザー20ドルで、APIとかエンタープライズによる利用とか考えると、もっと多くても良いかなぁと思った。
    いかにこれがOfficeなどのように当たり前になるか。ちなみにMSのOfficeなどを含む「Productivity and Business Processes」の売上は年間約700億ドル。ERPのDynamicsなども含むが、こういう規模感。


  • 木内 翔大
    badge
    株式会社SHIFT AI 代表取締役CEO

    OpenAI CTOのMira Murati氏が「OpenAIの今のAIモデルは、市場で出回っているものと大差ない」と “火消し” しているものの、OpenAIで安全対策チームにいたLeopold Aschenbrenner氏の論文ではOpenAIの今後のAI開発が世界の安全保障にすらより深く関与すると発表されています。具体的に言えば、核抑止のパラダイムすら塗り替えるとの見通しです。


    売上高からも分かる通り、OpenAIの影響力は世界中で飛躍し続けています。
    そして、これは継続することでしょう。

    もちろんMicrosoftへの大きな支払いを継続していくことにはなりますが、それでもOpenAI自体がより巨大な富を蓄積していくことは間違いありません。OpenAIが世界の趨勢を左右する力を持っていくことになります。

    「売上高倍増で儲かっていて良いな」というだけでなく、この結果により3年後、5年後の未来がどのように移り変わっていくか、そこまで想像していきたいですね。


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか