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“インバウン丼”と呼ばないで――1杯1万円超の海鮮丼が話題の豊洲「千客万来」、運営企業が漏らした本音

ITmedia ビジネスオンライン
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注目のコメント

  • 谷頭 和希
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    チェーンストア研究家・ライター・批評家

    実際に現地を訪れると、インバウン丼だけではないことは、すぐわかります。というよりも、どちらかといえば、わりと食の選択肢は多いイメージがあります。

    ただ、それ以上にこの施設の作り方のマズさが目立つ印象でした。

    それは、以下の記事に書いています。

    https://gendai.media/articles/-/126491

    また、こうしたインバウン丼だけでの印象が付いてしまったのは、ウェブ見出しの付け方にも問題がありますよね。
    とにかくクリック数を稼がないといけないので、実態よりも煽るような見出しを付けていたりします。典型的なアテンションエコノミーですが、その辺りも考えないといけないのでは。


  • 内田 有映
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    アソビュー CEO室 室長/ アソビュー総研所長

    価格のニーズがあるかないかは、顧客が判断するべきであって、もし価格の価値がなければ淘汰されていくだけなのかなと思います。悪ければ口コミも下がるわけですし。

    我々も海外旅行をするときに観光地価格のお店ではなくローカルのお店に行こうという考えがあるケースはよくあると思います。

    答えは1-2年後に決まるのかなとも思います。


  • 葉村 真樹
    ボストンコンサルティンググループ パートナー&ディレクター

    いや、実際そうですよね。オープンから間もない時期に行きましたが、まあもう行くことはないなあ、と思いました。正直、原価を考えてもかなり強気な値付け(インバウンド価格)の店がほとんどでしたから。でもそれで良いと思います。ただ運営元はちゃんとそれを従業員に還元してくださいね。


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