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米エヌビディアの純利益7倍超に 2~4月期、生成AI向け好調

共同通信
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注目のコメント

  • 川崎 裕一
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    カワサキ企画 代表取締役社長

    26.0億ドルの収益を達成し、前年同期比262%増。特にデータセンター収益が22.6億ドルに達し、前年同期比で427%の増加。

    エヌビディアの決算書を読みました。もう少し細かい重要なポイントは以下の通り。

    重要な数値
    総収益: $26.0 billion(前四半期比18%増、前年同期比262%増)
    データセンター収益: $22.6 billion(前四半期比23%増、前年同期比427%増)
    GAAP希薄化後一株当たり利益: $5.98(前四半期比21%増、前年同期比629%増)
    非GAAP希薄化後一株当たり利益: $6.12(前四半期比19%増、前年同期比461%増)
    GAAP運用利益: $16,909 million(前四半期比24%増、前年同期比690%増)
    非GAAP運用利益: $18,059 million(前四半期比22%増、前年同期比492%増)
    次四半期の収益予想: $28.0 billion

    材料
    AIファクトリー構築: 国と企業がNVIDIAの加速コンピューティングを利用して、新たなAIデータセンターを構築。
    データセンターの需要増加: HopperプラットフォームにおけるAI訓練と推論の需要が増加。クラウドサービスプロバイダーだけでなく、消費者インターネット企業、企業、自動車、ヘルスケアセクターでも拡大。
    Blackwellプラットフォーム: トリリオンパラメータ規模のAI生成を支える基盤としてフルプロダクションに入り、新たな成長波を見込む。
    Spectrum-X: Ethernetのみのデータセンターに大規模AIを提供する新市場を開拓。
    NVIDIA NIM: CUDAを利用してクラウドからオンプレミスのデータセンタ


  • 蛯原 健
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    リブライトパートナーズ 代表パートナー

    時価総額1位マイクロソフトと4位アルファベットはインド出身、3位のここエヌビディアは台湾出身と、上から4社はApple以外全てアジア出身のCEOが経営しているという事もまた時代を象徴しているかもしれません。ちなみにAMDの女性CEOリサ・スーも台湾生まれでエヌビディア、ジェンスン・ファンの縁戚。


  • 八田 浩
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    株式会社ロケットスター 取締役 共同創業者

    よくぞ期待に応えて、さらに期待を上回ってくれました。ただし、そんなNVIDIAの業績も織り込まれつつあります。心配なのは今後彼らの業績予想が裏切られた時、特に日本株に与える影響はかなり大きくなっています
    "2024年2〜4月期決算は純利益が前年同期と比べ7.3倍の148億8100万ドル(約2兆3300億円)、売上高が同3.6倍の260億4400万ドルだった。市場予想を上回り、人工知能(AI)向け半導体の需要の強さを示した"


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