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NY株終値も4万ドル突破 史上初、景気先行きを楽観

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    株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド 東G(4436) 副社長 COO

    きょうのNY株式市場でダウ平均は反発。
    途中まで小動きが続いていましたが、終盤に上げ幅を広げています。
    今週の米消費者物価指数(CPI)を始めとした一連の経済指標を受けて市場はFRBの利下げ期待を再び強め、短期金融市場では9月と12月の年内2回の利下げを見込んでいます。
    これを受けて米株式市場はリスク選好を再び加速させ、前日のダウ平均は一時4万ドル台に乗せる場面が見られました。

    FOMC委員は姿勢を変えておらず、直近伝わっている委員の発言は、インフレの動向をなお確認する必要があり、現段階では高金利継続が好ましいとしています。
    本日はボウマンFRB理事の講演の事前原稿が伝わっていましたが、場合によっては利上げの可能性に言及。
    以前と変わらずにタカ派姿勢を継続していました。

    そのような中、米株式市場は次の展開を見極めたい雰囲気を強めている模様。
    来週はエヌビディア<NVDA>の2-4月期決算が22日に予定されており、その内容および反応を確認したい面もありそうです。

    エヌビディアのチップ製造を請け負っている台湾のTSMCが4月の売上高を60%増加させていましたが、今回の決算では、同社のAIチップへの意欲が依然として旺盛であることを示す証拠が追加されるとの強気な見方も出ています。
    しかし、同社株は前回2月の決算発表以降37%上昇しており、好調な内容だったとしても反応については未知数。

    金利上昇も原油価格落ち着いておりVIXも下げGREED継続。
    エヌビディア決算待ちに。


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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    日本株も含めて、先行きは来週のエヌビディア決算次第ですね。


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    りそなアセットマネジメント株式会社 チーフストラテジスト チーフエコノミスト

    短期的ではなく長期的に見ることが大事だと思います。具体的には景気、業績、金利です。個々のパーツ、例えば景気指標や個別企業の業績や金利に影響を与える特に物価なども重要ではあります。しかし、短期的な動向にふらされないためにも、全体像がより重要てす。その意味では、景気は緩やかに拡大基調を維持、業績も2桁台前半の増益を維持、金利は概ね横ばい圏内で、実はこの半年間変わっていません。年内も変わらない思います。


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