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バイデン氏、ネタニヤフ氏と電話会談で「強固な関与」伝達 ミサイルは「ほぼ撃墜」 G7首脳と情勢協議へ

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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    イランは300発以上のドローンと巡航ミサイル、弾道ミサイルを撃って、目標のネゲヴ砂漠にあるイスラエル空軍基地に当たったのは7発です。
     当たったといっても敷地に落ちただけで、イスラエル側の損害はありません。
     これは、むしろイランの攻撃能力の高さを証明したもので、そもそもミサイルというのは、司令部か、市街地やダムなどに命中しなければ、人的被害をそれほど出すものではありません。
     ただし、核弾頭を載せていれば別です。
     イランが、300発以上の飽和攻撃を仕掛ければ、7発の弾道ミサイルを命中させることができる、と証明されたので、あとは核兵器を完成させて弾道ミサイルに搭載できれば、イスラエルに大打撃を与えることができます。米軍が撃墜に参加していても、です。

    バイデン大統領は、ネタニヤフ首相に対して、イランへの反撃については、
    ・米国は反対する
    ・米国は参加しない
    と通達しました。
     これは、米国としてはサウディアラビアなども含めた中東での世論を考慮して、(表向きは)反対する、参加しない、という表明です。
     イスラエルが自分でやるぶんには、阻止もしないし、ペナルティを与えるわけでもない、ということです。
     イスラエルはイラン本土に反撃するでしょう。


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    東京大学 公共政策大学院教授

    イランがイスラエルに初めて直接攻撃をしたというのが話題になるが、そもそもイスラエルがイラン大使館を直接攻撃したことが始まりなので、初めての攻撃が問題になるというあたりがおかしい。G7はイラン非難でまとまるだろうが、イスラエルを支持するという立ち位置が良い結果に結びつくとも限らない。


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    上智大学 総合グローバル学部教授(現代アメリカ政治外交)

    イスラエルを止められるのはアメリカだけ。アメリカ国内にはイスラエル支持が圧倒的ですが、一方で本格介入は絶対にさけたいという世論も共存。どうバランスをとるか。


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