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旧帝大の合格者数、東京圏の高校1.68倍 地方は減少、進む格差

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  • 独身研究家/コラムニスト

    東京圏と地方の格差。というより親の経済力格差。旧帝大への東京圏合格者数は2008年度以降急増。2008年に18歳だった子は2015年には25歳。結婚が贅沢消費へと転換し始めた潮目と一致するなあ。


注目のコメント

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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    一番割を食ってるのは以前から地元学生の割合が最も低かった東北大だと思います。
    このため、東北大は今後総合選抜の割合を増やすようですが、そこで地元優遇とか行うのではと予想します。


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    キャリア教育研究家

    首都圏と地方では高校生の減少率も異なるので、倍率だけで単純な比較をすることは早計かと思います。とはいえ、地方からの進学が難しくなっていることは、他の事情からも推測はできます。
    学校間、先生間の競争が大学に合格しやすい環境を作り出している側面も考えられます。首都圏(特に東京)では中学受験が盛んですが、受験される中学校側も受験生に訴求するべく、進学指導に力を入れており、大学入試を分析して合格から逆算したカリキュラムを組んでいます。
    一方で、通信制高校やオンラインツールを組み合わせた離島高校では、数は少ないながらも難関といわれる大学の合格者を輩出しているところもあります。
    大学合格を成果指標として捉えた場合、大学合格に向けてどんな環境を用意し、生徒のモチベーションが受験に向かうように刺激できるかにかかっています。


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