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「落ちたら終わり」の就活を変える。過程が評価される採用サービス・ABABA代表 久保駿貴インタビュー

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  • 東京工業大学 生命理工学院

    2020年に創業していたということだが、自分が就活していた2022年あたりではこのサービスの存在を知ることはなかった。

    これまでの新卒一括採用のフローを考えると、最終面接後の拾い上げで、就活生が求める企業とのマッチングできるか疑問。

    普通に人であれば、複数の企業を同時進行で受ける。最終面接に通るような人であれば他の企業にある程度採用されうるのではないか。

    アーリーアダプターはその企業にどうしても行きたく、他の企業はあまり考えていない人だろうか。でもそういう人を採用してしまうと、すぐにやめてしまいそうなので、企業側にも不安が残るかもしれない。

    今後、新卒一括採用はなくなり、バラバラのフローになるなら、ある程度のニーズは見込めるのかもしれない。

    今後の動向に期待したい。


  • フリーランス

    最終までいくくらいのポテンシャルがある人材にすぐリーチできて良いサービスだなと思います。
    内定もらったけどまだ就活続けてる学生のプラットフォームも2,3年前に確かあったような気がする。


  • 新卒一括採用という日本独自のスタイルが変わりつつある現在、「落ちたら終わり」一流企業の最終面接まで残って、それからご縁がなければゼロになるという状況は減少していくのではないかな?第1志望の企業に入社しても、数年後に転職するというのが当たり前の社会です。


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