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イスラエル首相、米支援なしでもラファ作戦実行 訪問の米国務長官に伝達

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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    「米国の支援なしでも」といっても、米国からイスラエルへの支援が完全に止まるということはまず考えられません。
     米国が少なくとも2028年までは毎年イスラエルに対して40億ドルは支援を行うことはすでに決まっていて、これは増えることはあっても、減ることはまずありません。
     この支援金で、イスラエルは毎年米国から兵器を購入しなければならないことが決められています。
    https://www.cfr.org/article/us-aid-israel-four-charts

    米国からイスラエルへは、軍事以外の支援も大変潤沢で、
    たとえば、ガザ地区住民の内、ラファにいる人々も含めて、ハマースではないとイスラエル軍に認められた人々は、今後ガザ地区中部の「人道地区」に収容されることが予定されていますが、この建設にも米国政府が主に従事しています。
     完成してからは、キプロスに集積した物資を、毎日200万食の食料をはじめとして米国政府が「人道地区」に運び込むことになりますが、これも米国政府が全面的に請け負います。
    https://www.defense.gov/News/News-Stories/Article/Article/3702071/dod-to-construct-pier-to-deliver-humanitarian-aid-to-gaza/

    ガザ地区住民の今後の管理なども含めて、米国の支援は包括的なもので、これまで50年以上続けられてきたように、米国のイスラエルへの支援は継続していきます。


  • 公認会計士 Fintechコンサルタント

    最近のイスラエルは、ますます嫌われ者度が上がっていますが、大きな理由は、この首相ですよね…

    イスラエルという国は、アメリカという国がなくして今の経済的繁栄はあり得ないと理解しています。
    言ってみたら、可愛くないペットのようなものでしょうか…


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