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新年度予算案 衆院本会議で可決 年度内に成立へ

NHKニュース
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    株式会社ナウキャスト 取締役会長

    政倫審から予算委員会、衆議院本会議で可決までの一連の審議から場外乱闘までを見て、政策より政治の、安倍政権以前の見苦しいかつての政治が一気に戻って来たのを感じた。非常に気持ちの悪い数日間でした。野党に政策立案能力が欠けていて、与党にLegitimacyとリーダーシップがないのが、今の見苦しい状況の背景だと考えれば、その状況は長く続かず、与党は割れるのではないかという気がしてならない。結果的に保守政党が複数生まれれば、それらの連合体が維新や国民と連携しながら政権交代を繰り返す政治体制になる。いずれにせよ、衆議院の中選挙区制を前提にした化石のような自民が分解し、今回の件で一気に先祖帰りし、一皮剥けば反対だけだということが露見した左派政党が埋没するのは、この国の国民にとって悪いことではない。
    今回のドタバタは、収拾のつかない混迷の始まりではなく、やや明るい未来への兆し、と受け止めることにしたい。


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    NASA Jet Propulsion Laboratory 技術者・作家

    毎年、政府予算案がほぼそのまま通る日本。国会議員が予算議決権という立法府の最も重要な権利を放棄しているに等しく、間違いなく異常な事態だと思う一方、

    もちろん政府予算案(=大統領予算要求)がそのまま通ることなんて決してないアメリカでは、今年は選挙イヤーなこともあり、年度が半分終わっているのに今年度予算が成立していないという異常事態。(もうすぐやっと決まりそうだけど。)年度が4月始まりの日本が、10月始まりのアメリカより先に予算成立しちゃいましたよ。。。そのとばっちりでうちでは先月、大規模なレイオフがありました。

    もう、何が「正常」なのか、何がいいことなのか、わからんですね。。。


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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    国会に提出された予算案は如何に激しい対立と議論があっても決して修正されず、年度内に成立するという慣行は、今回もまた踏襲されたようですね。米国のように政府機関がいつ閉鎖に追い込まれるか分からないというのも問題ですが、国民の合意を得て税金を集め、国民の合意を得てお金を使う民主主義の根幹にある予算が、政府の意向と財務省の取り纏めにのみ依存して、国会論戦は何の関係もないというのも如何なものかと思わないでもありません。ちょっとでも修正を許すとあらゆるところに波及して収集がつかなくなるのは間違いないでしょうけれど。 f(^^;


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