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日本酒が輸出できなくなる!?EUが瓶の再利用義務化検討で

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    世界銀行グループ MIGA 西・中央アフリカ代表

    そうなってしまった場合には日本で飲んだ欧州のワインの瓶を買い取るなどして再利用すれば良いのではないでしょうか?
    例えばフランスからのワインの輸出は年間4300万リットルで、日本からの日本酒の輸出は全世界でも3500万リットルなので。


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    日本IBM サステナビリティ担当 シニア・マネージング・コンサルタント

    日本では、酒造メーカーや飲料メーカー・販売店・ガラスびん工場などが連携した、びん規格化・洗浄・リユースの仕組みが存在しており、規制というよりも事業者の自主的な活動によって広がり100年以上の歴史があります。

    ヨーロッパは様々な国、様々な民族が混在している中で、効果を得るために強い規制を打ち出さざるを得ないという背景もあります。
    もしも日本酒が規制の対象となる場合、再利用の仕組みを現地で構築する必要がありますが、日本酒びんの絶対数が少なく集めにくいですね。リユースシステムを管理するプラットフォーマーなどが台頭してくるかもしれませんので、そういったところに乗るような形で、とにかく効率化する必要があります。


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    食品流通業 未来社会デザイナー

    お酒の分類を月桂冠さんのホームページでみると
    「世界の伝統的な酒を分類すると、発酵したものをそのまま飲む「醸造酒」と、それらを加熱し蒸留してつくる「蒸留酒」と、さらに、これらを基にしてつくられる「混成酒」とに大別されます。最も代表的な醸造酒は、ワイン、ビール、日本酒」となっています。
    https://www.gekkeikan.co.jp/enjoy/industry/world/world02.html

    なぜ、ワインはよくて、日本酒はだめなの?と思ってしまいます。
    フランスのソムリエの方にぜひ、ロビー活動をお願いしたいと思います。


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