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NY株3日ぶり反発、48ドル高 割安感出た銘柄に買い

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    株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド 東G(4436) 副社長 COO

    きょうの米株式市場でダウ平均は小反発。
    IT・ハイテク株は本日も軟調に推移。
    市場では、本日引け後のエヌビディア<NVDA>の決算に注目が集まっていた状況。
    良好な決算が期待されている半面、本日もエヌビディア株は下落。
    決算に対しては様々な見方が出ているものの、株価はこの1年で約225%急騰しており、高バリュエーションに対する懸念も広まっていませ。
    ただ、ダウ平均は一時200ドル超まで下げ幅を拡大したものの、下値での押し目買い意欲も根強く、引けにかけて急速に戻しています。

    IT・ハイテク株は割高との指摘は耐えません。
    直近のエヌビディアを始めとした大手IT・ハイテク株への売りは、投資家が「大馬鹿理論」を意識し始めていることを意味するとの指摘も出ていました。
    人々は同セクターにどんどん高い値付けを続けたが、このような状況が長く続くと、最大の問題はいつ切り捨てるかということになる。直近の動きでそれが見えてきたという話。

    午後に1月分のFOMC議事録が公表されました。
    大半が早過ぎる利下げのリスクを懸念していることが明らかとなりました。
    一部からは、インフレの進展が失速のリスクも指摘されていました。
    ただ、先週の予想を上回るインフレ指標で、市場でのFRBの早期利下げ期待は大きく後退しており、その雰囲気を再確認する内容ではありました。
    米株式市場もそれなりの反応を見せたものの、大きな動きには至っていません。

    金利上昇もGREED継続で強い印象。
    エヌビディア決算イベント無事通過で日本株もフィーバーしそうです。
    一方で高金利続きそうで、更に上げていくには相当の材料が要りそうです。


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