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【エヌビディア満点決算】AI祭り、半導体の業績総まとめ

NewsPicks編集部
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  • NewsPicks 副編集長

    スーパー・マイクロ・コンピューターの株価は16日の取引開始直後に史上最高値となる1077ドルを付けた後に20%以上の下落。エヌビディア株も20日には4%以上、下落し神経質な値動きとなっています。
    1月18日の台湾TSMC決算を皮切りに半導体株は一段と上昇しましたが、実際にはその前から上昇し続けており、短期的な過熱感の中でのエヌビディア決算突入です。
    エヌビディア決算だけでなく、TSMC、インテル、東京エレクトロンなど主要企業の決算をまとめました。


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    株式会社クラフター 代表取締役社長

    これはいいまとめ。
    筋肉質な経営が求められる市場で、NVIDIAの純利益が前年同期比8.7倍の122億8500万ドルは圧倒的過ぎます。
    予測値も競合であるAMDやインテルの純利益が$10億前後な一方、NVIDIAは$298億と桁違い。他TSMC、AI特化型サーバーのスーパーマイクロ、東京エレクトロンさんとも比較。


  • 製造業 事業開発マネージャー

    只今半導体のオリンピックと呼ばれる学会ISSCCに参加しています。今年「も」ではあるのですが一段とAIを効率的に処理するための回路技術の披露が増えました。基調講演においても生成AIによる半導体需要は増々加速することが示されており、半導体だけで1兆ドル(150兆円)市場になるというのがキーワードのように複数の発表から出ていました。

    生成AIはこれまでのAI比較しても計算量が桁で増えており、多くのコンピューターパワーを必要とします。平たく言うと電気を大量に消費し環境負荷が高いのです。全世界サーバーが消費する電力はアフリカの一国を超えるほどに。今後は急速に増える不可逆な需要に対し、いかに効率的に環境負荷を抑えて行くかが半導体業界が取り組む方向になります。


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