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「安倍派5人衆」松野博一氏も衆院政倫審に出席の意向 パーティー収入不記載事件を巡り

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    毎日新聞 客員編集委員

    官房長官としての責任もあります。当然の判断だと思います。松野氏は、ブログの内容が秀逸だと話題になりました。確かに読ませる文章であり、人柄もにじみ出ています。そういうことも含めて、率直に語り、謝罪すべき点は謝罪し、改めるべき課題もきちんと指摘することを期待します。


注目のコメント

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    株式会社ダイアログ 代表取締役/選挙プランナー

    政治ニュースには、この記事の見出しの「衆院政倫審」のように、略語が多数登場します。「衆院政倫審」は「衆議院の政治倫理審査会」のことですが、パッと見て意味がわかる人がどれだけいるのか。新聞紙面が限られていることから略語を多用するようになったのではないか、と想像しますが、わかりにくさに拍車をかけているだけなので、ネット記事に出すときにはもう少し工夫をして欲しいですね。

    本題に入りますと、政治倫理審査会は、政治倫理の確立のため、議員が「行為規範」その他の法令の規定に著しく違反し、政治的道義的に責任があると認めるかどうかについて審査し、適当な勧告を行う機関です。(衆議院HPからの引用、参議院にも設置されています)

    派閥のパーティー券の不記載をめぐる問題ですので、派閥の「事務総長」という責任ある地位にいた松野博一氏をはじめ、他の事務総長経験者も出席の流れになっています。

    政治倫理審査会は原則として非公開で行うとされていますが、野党側は公開で行うよう求めており、自民党がどう応じるかが注目されます。一方で、公開か非公開かよりも、各議員がどう説明をするのか、その内容が重要だという指摘があります。

    単なる記載ミスではなく、意識的に政治団体の収支報告書に載せないことで、領収書のいらない裏金を長年にわたって作っていた行為は、政治資金規正法の理念を踏みにじるものであり、国民の政治不信を招いた点からも非常に悪質だったと思います。

    そもそも政治資金規正法は議員立法です。自分たちで制定した法律を遵守できないようでは、国民の信頼は得られません。政治倫理審査会においては各議員が真摯な説明を尽くし、少しでも国民への説明責任を果たしていただきたいと思います。

    ▼政治資金問題 衆院政倫審 2月28日と29日に開催で調整へ
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240222/k10014367461000.html


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