• 特集
  • 番組
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

【読書】知れば知るほど奥深い「ウォーキングの科学」

NewsPicks編集部
348
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


のアイコン

注目のコメント

  • badge
    NCB Lab. 代表

    江戸時代の庶民や明治から大正にかけての会社員は1日3万歩、距離にして15キロも歩いていたとのこと。交通機関が発達していない時代とはいえ、平均が15キロとはすごい。

    伊能忠敬が道なき道を踏破し、日本地図を作成たのもうなずけます。芭蕉の「奥の細道」にしても、よくあの時代に遠くまで出かけていたなあと。お伊勢参りや、参勤交代など、考えれば考えるほど、当時の人たちはすごかった。

    歩くことによって、感性が磨かれていたのでしょうね。


  • NewsPicks編集部

    今回の10分読書は、「歩くこと」についてです。

    わたし自身、1年前神戸に住んでいたころはバスが交通手段となっていたため、あまり歩く機会がなかったです。

    しかし上京してからは、ふだん喧騒とした街のなかを行き来するため、意識的に公園や皇居、山へと足を運ぶようになりました。

    おかげでそこからさまざまなものを感じられ、いまの仕事やクリエイティヴな作業に生きています。

    今日だけでもよいので、少しだけ歩く距離を増やしてみるのが、歩く習慣、健康になる習慣の始まりかもしれません。


  • badge
    ヴィジョナリーブランド株式会社 代表取締役社長

    ウオーキングなどの反復運動では、脳の処理能力が上がり、アイデアも浮かびやすいとよく聞きますよね。

    私はジョギングとウオーキングをミックスしていますが、確かに歩いていると急にふとアイデアが出る瞬間があり、その度に「やった!」とニヤリとしています。

    カラダにも脳にも良く、コストゼロとは、ウオーキングはなんて贅沢な趣味だろうと、つくづく思います。


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

新しい記事ページ
を表示しています

ご意見・ご要望はこちらまで

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか