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バイデン氏「米議会の不作為」 ウクライナの東部要衝撤退

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    上智大学 総合グローバル学部教授(現代アメリカ政治外交)

    バイデンの言う通りですが、「ウクライナを守る」ことはすでにアメリカ外交の総意ではなくなりつつあります。ウクライナの重要度も党派性の差。

    「(外交をめぐる)政治のゴタゴタは水際では何とか止まる」というのがアメリカの議会を巡る格言ですが、今は水に落ちるのもいとわず。


注目のコメント

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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    戦争は金と弾が無くなれば負けなので、それらを供与している米国が供与を停止すれば、ウクライナは負け続けます。

    アウディウカは最初として、クピアンスク、ハルキウ、スロビアンスク、クラマトロスクなどが、このままでは今年前半に次々とロシア軍に占領されていきます。

    米国の下院で滞っている6000億ドル分の支援が通過するか、あるいは代わりに他の国が出すか、ですが、ドイツが相当無理をすれば、今年は何とかなるかもしれません。


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    東京大学 公共政策大学院教授

    下院共和党の責任であることは間違いないが、バイデンの指導力の弱さもその背景にはある。米国の国際的な役割よりも自国の利益を優先する流れはもう変わらないのかもしれない。


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