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米利下げ開始時期、6月との見方強まる 予想上回るCPI受け

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    三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 副主任研究員

    金融システムへの負荷が強まっているため、一気に底割れするリスクが大きくなって来たように感じます。FRBとしても頭が痛いはずです。バイデン政権が財政を拡張し過ぎたのでしょう。


注目のコメント

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    NoguchiArts&Contemporary 代表

    物価が落ち着く流れの中で、予期せぬ上昇が株安ドル高を招いています。
    まだ3月FOMCまでにもう一回CPI発表がありますが、利下げ予想はどんどん後ろにずれてドル円が勢いをつけ、日銀のマイナス金利解除の背中を押しそうです。

    アトランタ連銀が算出している数値を見ると価格が変更しづらい粘着性の高いカテゴリ(リンク先オレンジ)が伸びています。日本とは全く構造の違う国ですね。

    Sticky-Price CPI
    https://www.atlantafed.org/research/inflationproject/stickyprice

    ちょうど春に海外に行くので円安でお土産が買えなくなってしまいそう。


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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    コロナ禍中で米国の財政支出が大きく増え、インフレ圧力が高まった2023年以降も巨額の財政支出が続いています。貿易収支の赤字もコロナ禍以降急拡大を続けていますから、政府と民間を併せた米国の需要はかなり強いと見て良さそうに感じます。そうした中で賃金の上昇がサービス価格に反映し、それが賃金を更に押し上げる悪循環が始まると、抑えるのは難しく、引き締めの手を緩めると再燃するのは1970年代の米国が経験したところです。インフレが起きれば財政支出を抑えて止めれば良いという論調が流行ったことがありますが、民意に左右されがちな民主国家の政府が財政支出を絞るのは容易なことではありません。物価と雇用をコントロールする責任を全面的に押し付けられた形のFEDの難しい舵取りが続きそう (・・;


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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    春にマイナス金利解除を目指す日銀にとっては朗報かもしれませんね。


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