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「日本人にはムリ!」「いくらなんでも高すぎる」海鮮丼1食約7000円、豊洲で話題の「インバウン丼」は中国人の“爆食い”で日本の観光新境地を切り拓けるか

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コメント


注目のコメント

  • 宇田川 元一
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    埼玉大学経済経営系大学院 准教授

    記事中のインタビューがすべてかなと思います。

    「これが高いかって聞かれると、安くはないかもね。でも、日本のレストランはサービスがいいし、接客も親切だし、エンターテインメントの要素もある。単純に料理だけの値段じゃない。それにせっかくの旅行中くらいちょっとは贅沢してもいいと思ってる。日本人だってイタリアに行ったら、5000円のカルボナーラを食べたりすることもあるでしょ(笑)」

    つまり、海外でその土地のおいしいものを食べたという経験がとても良いものになるために、価格がある程度高いのは何の問題でも無いです。
    しかし、その際に相手の望むクオリティが提供されているかどうか(高級ならいいわけでは無く、経験が期待を超えているか)が、本当に重要だと思います。

    また、安いから日本に来ると言う観光客は基本的には嬉しくないわけです。
    付加価値を作り、サービスクオリティを上げて、価格を上げることで、収益性を高めていくことこそ大切ではないでしょうか。そうしていかないと、オーバーツーリズムの問題を生み、サービスクオリティ(経験される価値)が劇的に低下して、付加価値低下の悪循環を生じると思います。


  • 堀部 太一
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    株式会社TPL 代表取締役

    安さを維持するために品質を下げるのではなく、高品質なものを適正価格で。生産性を高めるには効率だけでなく売価も大切。観光地の生産性が良くなっていきますね。


  • T Yushiro
    考えるITインフラ猫

    日本に限らず、観光客向けの施設はどこも割高です。
    海外でも地元民御用達のご飯屋さんいけば半値くらいで食べられるのに、空港とかだと美味しくないし量も少ないのにかなり割高になっていることも普通です。ただ、現地語が話せないと厳しい事が多いので、現地の人に連れて行ってもらうのがほとんどですが。

    これまでに日本にその様な施設が少なかっただけで、その様な施設自体は普通だと思います。羽田空港の国際線の飯屋とかも、英語の案内をしっかりした上で倍くらいにしてしまえばいいと思います。ある意味サービス料です。


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