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これが森保ジャパンの限界。サッカー日本代表はお先真っ暗。選手側からSOS、もはや職務怠慢の域に

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    拓殖大学大学院 客員教授

    イランのプレーが汚なすぎた。日本選手のパワーが不足していた。個人技はイラン選手の方が上だった。


注目のコメント

  • NewsPicks コミュニティチーム 編集者

    ただ、下の記事を読むと(グループステージ直後の森保さんインタビュー)、ここで言う限界が「何を目指す上で」の話なのか考えるきっかけになります。

    https://newspicks.com/news/9523962/

    組織って、トップダウンとボトムアップの二元論ではなく、常に最適なバランスが変わりゆくわけで。

    その振り子の揺れのひとつとして、ロングボール戦術が苦手という長年の課題をどう解消していくかを改めて突きつけられたのが、昨日の敗戦であり、イラク戦だった。

    「昨日勝つこと」を考えたら、森保さんの采配に疑問符がつくのは否定のしようがないですが、ゴールが中長期の強化ならば、ずっと悩まされる苦手問題について考えさせるきっかけとして必要な敗戦だったかもしれない。

    ワールドカップは、予選期間で盤石すぎた国ほど本番で負ける傾向にあります。対策され、その相手の策にも対応できる引き出しがないからです。

    これは、組織には状況によって好不調の波があるということを示唆しています。相手のいる競技ゆえ、相性も必ずある。そのことに自覚的じゃないと、対策された時に柔軟な対処ができず、「今まで通りなのになぜ勝てない?」というおごりとともに自滅していく。

    4年間ずっと常勝モードのまま、ワールドカップも制することができたのは、最近だと2010年のスペインくらいじゃないでしょうか(それでも本大会では初戦負けてますしね)。

    勝利と成長の「両輪」を取りに行った森保さんが、振り子を揺れを今のうちに認識させたという意味なら、次に生かせるはずだと信じてます(これは当然、森保さん自身の采配の引き出しを増やす、という意味でもです。昨日はリーダーとして両輪を回せなかったわけで)


  • 中小企業 末端管理職

    結果が出なかった時の采配は全て批判の対象、なんとでも言えてしまいますからね。
    勝ったなら「グッとこらえて使った」と賞賛され、負けたら「たった2人入れ替えただけ」。
    失敗に終わったとはいえ、その後の目論見があってかえなかったんだから、仕方ない。
    どっちにしろメディアは面白おかしく書き立てるのみで、監督や選手は結果責任を負わされるのに書く方は奔放でなんの責任感もない。
    職務怠慢とか、よく書くよなとおもう。


    一応書いておくと、批判がダメと言いたいわけではなくて。
    確かにこちらを選んだ方が戦略として確度は高かったということもあるのだろうけども、「職務怠慢」という言葉のチョイスは批判ですらないよね、ということ。
    批判とただの失礼な暴言は異なる。


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    メンタリング株式会社 代表取締役 /新規事業人

    前半は観てましたが、子供達が寝てしまったので後半はみず。負けてしまったのですね。
    前半はパス回しも素早く回っていて、いつも小学生サッカーを観ている者としては、すごく上手だなーさすがプロだなーと感動でした。そしてアグレッシブでしたね。

    負けてしまうと色々言われると思いますが、監督のマネジメントスタイルがあると思うので、これからに期待です!


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