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投資デビュー「最初の1年」がもっとも危ない…30万人のデータ分析でわかった投資初心者が陥る「3つの罠」

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    金融教育家

    安く買って高く売るのではなく、持ち続けて増えていくのが投資の基本。でも、長期投資を続けるのが難しいのも事実。この記事では、3つの罠として紹介されています。まさにその通りですね。
    以下、引用です。
    1.資産運用を始めたばかりの時期は一喜一憂してしまう
    2.繰り返し訪れる金融危機で、積み上げたリターンが急に減ったタイミング
    3.急減したリターンが回復すると、それ以上続けられなくなってしまう


注目のコメント

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    楽天証券資産づくり研究所 ファンドアナリスト CFP® 1級FP技能士

    ウェルスナビ利用者30万人のデータという点が大変興味深かったです。
    ウェルスナビはいわゆる一任運用ですから、自分で銘柄を選んで積み立てる「投信積立」とは、投資家が資産運用を始めるにあたっての動機がまた違うのかなという気もしました。とはいえ、「月1%」というのは十分低い水準だと思います。

    柴山さんの「今後20年の間に5、6回の金融危機があると想定しておくといい」というメッセージもわかりやすく、とても響きました。これ、とっても重要です…。


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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    「過去30年でシミュレーションをすると、どの10年を切り取っても、資産運用の結果はプラスになっています」 (@@。
    過去30年をとったところがミソで、過去35年をとれば、未だ当時を取り戻せていないのが悩ましいところです。とはいえ特殊な事態を恐れて投資に及び腰だとインフレかつ低金利の時代は浮かばれませんので、今が1989年並みのバブルのピークでないと信じることができるなら、いろんなアドバイスに耳を傾けつつ、長期投資することが肝要かと思います。


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