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スタートアップのあるべき姿【Luup岡井大輝】
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ん?中国のせいで被害が生じるのに何で東電が賠償するの?汗 それは筋違いだし国民負担が増えるし、何より中国の乱暴なやり方を助長するので絶対にやめて欲しいです。

禁輸措置で売り上げが減ったと訴える対象を中国とし、国際裁判所などで争うようにするのが筋では無いでしょうか。もしそれで負けるなら、日本の判断が国際的に間違っているという事なので、その時は国民全員で負担すればいいと思います。(まぁ東電の原発が原因ではあるものの、地震予知は出来ず100%を東電に帰着できないので、電気代に上乗せするしかないかなぁと)
そもそも事故を起こした責任、そして地下水をとめられなかった責任、風評被害は確実に起きる海洋放流という選択肢をとった責任、それは誰あろう東電の責任です。日本にとって一番のリスクは、漁業全体の衰退です。東電ができることには範囲がありますが、いの一番の当事者であることには変わりありません。社長の覚悟を本当の覚悟として持ち続けるべきです。
おっとこれは外交問題なので勝手に民間企業が答えてほしくないですね。しかも電力の受益者は国民ですから。。
中国による禁輸措置の影響は軽微で、水産物はインバウンドを含む国内の消費需要や欧米などに振り向ければ良いだけのこと。そこをしっかり整理して動けば賠償すべきものはほとんどないはずです。東電もそれを見越して「(もしあれば)しっかり賠償に応じる」といっているのでしょう。心配すべきことではないと思います。
会社(東電)の取締役は、その職務を行うにつき悪意または重過失によって第三者(漁業者、消費者)に損害を生じさせた場合、連帯して損害を賠償しなければならない(会社法429条)。その結果または関連して、会社に損害が生じた場合には、取締役は会社の損害を賠償しなければならない。つまり、責任は取締役個人にかかってくる。会社ではない。
今回の問題は、
①中国の禁輸措置が損害の法的原因と認められるのだろうか?そして、漁業者の損害が認定ができたとしても、その原因との相当は因果関係あるだろうか?「風が吹けば桶屋が儲かる」程度の遠い関係では、取締役の責任の認定や賠償額の具体的な算定は困難だろう。
②①がはっきりしないのに、東電が任意で賠償(グッドウィル)をすることに、取締役の責任が生じる。
にもかかわらず、取締役自らの責任の重大さを気づいていないから、こういう無責任な発言をする。巨額賠償、集団訴訟、長期裁判なる覚悟はあるのだろうか?
③安全性が確認されない魚介類を販売した者に消費者に対して直接の責任が生じる。欠陥品を販売したからた。少なくとも、産地表示の責任は厳格になる、処理水の拡散範囲はわかっているのだろうか?トリチウム以外の核種は処理されたのだろうか?

いずれにしても、東電の取締役や株主は原発事業のリスクの深刻さ・複雑さにをいまだに分かっていない。
中国の裁判所が損害と責任を認定した場合やそれらが日本の裁判所の判断が異なった場合は、問題はさらに複雑になる。
処理水の排出を日本政府が決めたとしても、その事だけでは、東電は免罪されない。環境などの公共物へを棄損した責任は政府が免責できるものてはないからだ。
賠償金も必要かもだけど、それよりも、他国に安全性を主張し、1日でも早く、貿易再開できるように努めるべきでは…

中国は、自国のことは棚に上げて、他国の時だけ攻撃的になる。しかし、今自国(中国)の経済が大変なことになってることもあり、いつまで全面禁輸を続けるだろう。
日本にも打撃があるが、中国にも打撃がある。
電気代上げれば良いだけなので気楽でいいですよね。
風評被害のつけは結局国民に回って来ることに。
いくら化学的に安全でも、原子力ってやっぱり不安ですよね
潰れないんですかね…払えるんですね…⁈
2016年に東京電力がホールディングスカンパニー制に移行し、燃料・火力発電、送配電、小売を分社化。既存燃料事業や既存火力発電事業は中部電力との共同出資であるJERAが承継。
時価総額
1.29 兆円

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