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今井絵理子・松川るいが参加した「パリ視察」全スケジュール…研修はわずか6時間、セーヌ川クルーズ、シャンゼリゼで買い物

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    参議院議員(東京都選出) ブロガー

    このスケジュールが本物だとすると、ずいぶん余裕があるようには見えますね。食事の時間は現地の議員や専門家と意見交換をするチャンスでもあるのですが。


  • 『ケシカラン‼︎』という感覚は、そもそも現国政に期待していないワタクシには、よくわからない感覚です。

    期待してなきゃ行動や結果に対して腹を立てることもない。逆に、強い言葉で攻める方々には、翻って『…で、あなたは社会のためにどんな付加価値を生んでいる(行動している)の?』と問いたいです。
    ※納税は義務なため、ここで言う付加価値には含まれません。

    なぁんて、皮肉を書いてしまいましたが、何を言いたいかと言えば、『他人を批判しても自分の価値が上がることはないことをいい加減自覚した方が良いよ』ということと、『他人様を責めるより自分に何が出来るかを、国民一人ひとりが考え行動しないと、社会が良くなるのは、夢のまた夢だよ』ということです。

    つまり、政治と国民は両輪であり、片方を責めたところで何の意味もないということです。
    政治はあくまでも社会の環境整備でしか貢献できなくて、結局は、国民一人ひとりの言動でしか社会は変わらないことを、いい加減国民は自覚して良いと思います。


  • 温厚で思考好きな人

    こんなの自民党で昔から行われている社員旅行(研修アリ)のようなものだと思う。議員の自己負担はありつつ基本的には党費から出ている。それを財源が税金だと言う人もいるがカネに色はなく、それでいて公務員の給与であろうが政党交付金であろうが議員の文書交通費であろうが元が税金とか言い出したら変わりない。議員が全額自費でその代わりに政党が選挙の時に資金を100万円余分にあたえたって同じようなもん。

    そもそもの文書交通費のや政党交付金のあり方は議論した方がいいと思うし、自民党員が党費の使われ方に意見をするとかはいいと思うが『国民が税金だから』といってブーブーと言うのは僕はどうもルサンチマン的で嫌だなぁーって思う。とりわけ研修の時についでに観光なんて誰だってする。

    また不思議なのは議員研修として大勢で中国訪問していた小沢さんが批判していたりすること。海外研修が悪習の側面があると思うがそれをしているのは自民だけもない。僕は政策議論とかを中心にしてこういう批判は少なくなっていってほしい。豪雨災害の時に担当大臣でもない議員が宴会をしていたと批判する人とか、今回やり玉にあがった議員らも様々な良い活動もしているだろうと思うが、被災地の支援をした議員のその部分と比較したり。アンフェアだと思う。


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