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さっと使ってみたところほとんどchatGPTと同じですね。ただ、おもちゃとしてbardを使うならまだしも、生産性向上につながるかどうかは
・Google系製品にどのように組み込まれるか
・ビジネスモデルをどうするか
・Googleクラウドにどう搭載していくか
この辺りが定まらないとです。ひとまずOffice365に搭載されたchatGPTのインターフェースをパクればいいと思います。今までそうしてきたように。
Bard少し使ってみたけど、検索を自然言語で行うインタフェースとしては優れているので、直感的には結構使っていける気がした。

ただ日本語の文法が怪しいところがあり、また言語的には合っていても表現が英語の直訳のような不自然さがある。ここはChatGPTの方が自然なやり取りができる。

また今朝の地震について教えてと聞いたら2月の新潟の地震を参照してきて、日付と場所を指定したら7時台の今9時半の地震、つまり未来を捏造してきた。最新情報や時系列は引き続き怪しいと留意して使わないと。
英語版をしばらく使ってきた結果、Bardは最新の情報を要約するのに使いやすいなと感じます。ChatGPT-4はかなり自然な日本語の表現に進化していると感じるので、Bard日本語版のお手並み拝見ですね。
難しいことにはほとんど答えられませんね。GPT3.5や4とのかなり大きな能力差を感じました。
Googleの各サービスに搭載してどう活用するようになるのかに注目したいと思います。それぞれのAIの得意分野もあるでしょうし、結局はなんの価値を生み出すのかの差が重要ですからね。
日本語対応・Googleのプラットフォームを使い慣れている人が多い点。この2点からこれまでの検索の延長で使えるようになるなら巻き返しは全然あり得る。営業系には身近になりそう。営業のAI活用は今私の最大の調査テーマ。
少し使ってみましたがやはりGPTとはまだまだ大きな差を感じます。プロンプト次第でどこまで利用価値があるかでしょうか。

■質問例
日本の税務についての質問を10個考えて。

■Bing 回答
日本の税務についての質問として、以下のようなものが考えられます。

日本の主な税金は何ですか?
日本の所得税率はどのように決まりますか?
日本で消費税が導入された経緯は何ですか?
日本での住民税とは何ですか?
日本での法人税率はどの程度ですか?
日本での相続税と贈与税について教えてください。
日本での源泉徴収制度とは何ですか?
日本での確定申告とは何ですか?
日本での税金還付制度について教えてください。
日本での非課税所得とは何ですか?

■Bard回答
日本の税務についての質問を10個ご紹介します。

日本の所得税の税率は?
日本の法人税の税率は?
日本の相続税の税率は?
日本の贈与税の税率は?
日本の消費税の税率は?
日本の固定資産税の税率は?
日本の自動車税の税率は?
日本の相続税の基礎控除額は?
日本の贈与税の基礎控除額は?
日本の消費税の非課税品目は何ですか?
これらの質問は、日本の税務システムの概要を理解するのに役立ちます。ただし、特定の税務問題については、税務専門家に相談することをお勧めします。
試験運用版を早速試してみました。岸田総理について、アメリカでの評価を質問してみました。まず「首相」と入れると回答できず、「総理」と入れると回答がきました。ChatGPTよりも簡潔ですが、中身はまだ薄い印象。TIMEの表紙に触れていないことから、取得している情報はまだ古いのでしょうね。

Gmailの返信文案作成は多くの人が利用すると思いました。一方で、個人間のメールのやりとりから「思考」が構築されていくのではないか・・・そんなことも思いました。開発の可視化を求める声がありますが、その場合 客観的に見ることができる立場の人や組織が、開発のスピードに追いつくことができるかなど、課題はまだあるなと思いました。
Googleも対話型AI搭載です。
元々言語モデルに使える学習データという意味では膨大でかつ良質なデータを持つGoogle。
検索エンジン+AIレベルを超えるアウトプットが期待されるところです。
今のAIは、IT企業の技術力を示す指標のようなもの。自動車会社のF1参入に似ている。
「Bard」がついに日本語にも対応。gmailやdocsに対応し、電子メールの下書きをなどに使えるとのことです。さらに競争が激化しそうですね。

Google I/O https://io.google/2023/intl/ja/