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中国自動車市場、EV大手BYDが主導 海外勢出遅れ

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  • 滝沢 頼子
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    株式会社hoppin 代表取締役CEO

    深圳に本社を構えるEV大手のBYDの中国販売台数は、年初から69%近く増加とのこと。
    世界におけるEVシェアもアメリカのテスラに次いで第2位であり、日本国内での販売も今年1月から開始と、ノリにノッています…!

    また、中印関係が悪い中ではありますが、インドにも進出しています。
    インドはEV自体の普及率がまだまだ低いため(1%程度)、「街中でよくみる」というレベルにはまだまだ至りませんが、
    インド市場で「EVといえばBYD」という立ち位置を築くことができれば大きな伸びに繋がるでしょう。
    大きな今後の動向に注目です。


  • 鈴木 智幸
    ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長

    BYDが急成長してるのは間違いないが、BEVと PHEV含めて。
    2位のVWは内燃機関車がメイン。
    あと、テスラモデルYがランクイン。

    他の中国勢もモデル別トップ10見るとPHEVですね。

    2022年末で新エネカー(BEV、PHEV)優遇も終わり、昨年駆け込み受注と新年値下げで繋いでるのが今。

    この先は不透明。

    あと、BYDは輸出も好調とは言え、早期に頭打ちになる可能性が高い。
    中国は各国の車両保安基準の協定に参加してないので、台数限定の輸出しかできない。

    BYDもそこはわかっていて、現状維持の為に値下げしていくのかな、と思う。
    EVの大きなコスト要因であるバッテリーを握ってる分、他社よりは値下げに強い。

    このままEVが延びるどころか、現状維持できたら御の字じゃないかな。


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