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高年収な香港の方、台湾の方ほど、訪日ヘビーリピーターなので、もう東京大阪京都は、何度も何度も行っているわけです。

そうすると、まだ行ったことない地方へ足を伸ばします。

そして、地方へ行く外国人旅行者の人気目的のツートップは、「温泉」と「スキー」なんですよね。

信越には雪はもちろん、スノーリゾートも温泉も豊富です。
そして食事も美味しく日本酒も美味しいですから…。

日本人も初めてフランス行く方は、やはりパリでルーブル美術館やエッフェル塔、凱旋門、シャンゼリゼ通り…ではないでしょうか?

でも3回目、4回目のフランスならモンサンミッシェルに行く方も増えるでしょう。

10回目以上なら、プロバンスの村々をレンタカーで回ってみよう、となるわけです。

それと同じです。(^^)
高年収ほど長野・新潟に来る人が多いというのは、軽井沢在住の身としては今日深いデータ。
少し調べると、台湾の人は、軽井沢・上高地・善光寺に行く人が多いとのこと。

確かに、ハルニレテラスやトンボの湯では中国系の方がかなり多いので、もしかすると台湾・香港の方が多いのかもしれません。

みなさん、バスのツアーで来ているのですが、スーパーで材料を買っていくのでキッチンのあるコテージのようなところを借りているように想像しています。

また、娘の幼稚園でも、同じ学年のご両親には、香港系のパパがいたり、台湾人のママがいます。
偶然か、必然か、身近な人間関係にまで思いを巡らせる、なかなか興味深い記事でした!
どちらの県も日本らしい風景や旅館があり、しかし一方で日本人観光客の中ではそれほどメジャーな観光地ではないことが逆にメリットになっているのかもしれません。
のんびりゆったり、まさにリゾート地のイメージです。
これは地理と気候条件でしょう。

涼しい山のリゾート地は、香港と台湾の方々の憧れです。
けれども、若いうちは、それを目的で日本に旅行するほど余裕がない…だから、年を取ると高原リゾートに行くという構図。