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61歳の自分としては「そろそろ言われる立場」である。

確かに「老害」と言われても仕方がない人もいるが、そうならないように頑張っている人もいる。「集団自決」がさすがに勘弁してほしい。

多様性が言われる中でシニアも一様ではないし、若い方にもできれば自決してほしい方もいます。
こっちで友達何人かに「こんなこと言ってる日本の教授が居るけど、お年寄りに対してみんなこんな感じなの?」と送られて来ました。
一個人の教授の発言をどう扱うかは大学によるかと思いますが、こんな事を、教える立場の人間が堂々と言って良いなら学生としても不快です。日本国内について日本で発言するならともかく、アメリカでこんなこと言うのは「外国人はみんな国から出ていくべきだ」と言うのと同じ位問題発言だと思います。
真意はともかく表現として言わない方が良かったと思う。ネットメディアだとしてもNewspicksは、成田さんを使い捨てのように扱うつもりではないなら、影響を推測して公開前に本人に使うのを止めた方がいいのではないかと忠告ないし相談しても良かったと思う。
メリケン大学一般的にはDEI的に即アウトですが、外国の事でもあるし、イエールはどう出るかな?
成田先生もそうですが、最近の同性婚をめぐるTwitter 上の議論もそうかと思いますが、知識人がsns上の分極化(意見が極端に真っ二つに別れてゆくこと)に与える影響の大きさというものを痛感しました。

実際の例では、Twitter における同性婚の議論で、ある憲法学者の方の「同性婚は憲法で保証しなくても良い」という法的理論のツイートが大きな話題となりました。一部の同性婚賛成派はこの学者の方の理論に過激な言葉で反論しますし、一部の同性婚反対派(?)はこの理論を使って、同性婚のみならず、様々な自身の主張を正当化させようというツイートが散見されました。

この学者の方の同性婚に対する法的理論が正しいかどうかは、憲法学を専門としていない私には到底わからない事柄ですが、十分に理論に関して議論されていない中、ある議員の方が意気揚々とこの方のツイートを引用し、自身の主張をされていたときは、さすがに「ちょっと怖いな」と思いました。

私を含め、普通の市民は学者が発言した内容の正当性を判断することは著しく難しいことです。だからこそ、成田先生の意見も100%間違っているとは断言することはできないのかもしれません(私自身は、このような発言が社会保障の文脈でもなされていたので、到底支持することはできませんが)。ただ、snsやメディアといった、公共の空間で知識人が発言するときは、理論の正当性は置いといて、自身の発言が世論に与える影響を考えるべきなんじゃないかなーと思います。

知識人の「知」は私たちに対する「贈り物」であると同時に、「暴力」にもなりうるのです。

、、と、一大学生の私は思います。
「歯に衣着せぬ物言い」がなかなか見られない今日においてまさにその言葉の意味を体現しているような発言が多く個人的にはとても好感を抱いていました。テレビ番組などを観ていても、みんなこう思っているけど言わない(言えない)みたいなことを口にしていて、存在自体がコメンテーターを否定するような立場の方、という印象です。

イェール大学がこういった対応をすると言うことはそれだけ大学側にも何かしらあったのだろうな、と思いますが、これが一回非難を読んだから成田さんがテレビにもう登場しない、みたいなことは避けてほしいと思います。
例えツッコミなひな壇芸人枠の方でしょう

全然面白くないのが難点ですが