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【柳川範之】「スキル寿命」10年、企業と仕事はこう変わる

NewsPicks編集部
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注目のコメント

  • 平岡 乾
    ジャーナリスト

    この仕事を始めた当時、自分の記事をスクラップしてノートに貼り続けていました。
    自分の記事を眺めながら気が付いたことがありました。それは、会社からの評価が高い記事と、自分の思い入れがある記事、両者は完全に一致しないことが多々あるな、ということです。
    後者の思い入れのある記事こそが、組織の外で人に見せたい記事であり、キャリアにとって価値のある記事だと思いました。

    ある意味、組織の評価とは必ずしも一致しない、「自己満足」の仕事の積み重ねがキャリアの積み重ねだと思いました。

    ちなみに当社には、あらゆる職場に顔を出している人がいます。本人は正社員になるより、業務委託の方が好きな仕事をチョイスできるそうです。

    まさに、企業起点ではなく、プロジェクト起点の働きを実現しているなと。今日時点において、誰もが選択できる働きではないと思いますが、私も長期的にはプロジェクト起点のキャリア経営へとシフトしていきたいと思っています。


  • 遠藤 直紀
    badge
    株式会社ビービット 代表取締役

    極端に大企業だけ、プロジェクト型だけと偏るのではなく、大企業が存在する中でプロジェクト型の取り組みも増えていく状態がしばらく続くと考えています。

    確かにソフトウェアサービスであれば、工場を作るよりも低額な投資でサービス提供が開始できます。

    それでもスタートアップが巨額の投資を集めるように一定の初期投資は必要です。解散を前提にしたプロジェクトに投資されるかというと、回収の観点で疑義があります。

    またパブリッククラウドの利用は、サービスの年間売上100億円を超えたあたりから自前のサーバー環境を構築したほうが低コストで運用できるようになったり、長年の技術やサービスに対する知見の蓄積が競争力の源泉になったりもします。

    個人が新しい技術や知識が求められ再学習が必要になる観点とは別に、組織が継続活動によってより強くなっていくことは忘れてはいけないと捉えています。


  • 橋本 賢二
    badge
    キャリア教育研究家

    これまでの柳川先生の意見や最近の潮流を分かりやすく要約した記事です。
    学び続けることが必要な社会になりましたが、どんなに学び直しても、一緒に仕事をしたいと思われる資質がなければ選ばれません。個人と個人、個人と企業とが簡単につながるようになったからこそ、個人の資質も強く問われますね。


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