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ロシア空軍基地に“ウクライナ軍の無人機攻撃” 大きな打撃か

NHKニュース
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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    ロシア国内では、5日にサラトフとリャザンの飛行場が無人機の攻撃を受けたのに続き、6日にはクルスクの飛行場とブリャンスクの燃料タンクが、やはり無人機による攻撃を受けています。

    自爆ドローンによる打撃力は限られたもので、燃料タンクに命中した場合については、比較的大きな爆発を起こしています。
     これがつまり「反撃能力」「敵基地攻撃能力」というもので、ロシア軍が続けている大規模ミサイル攻撃を完全に阻止するためには、ミサイル発射の手段を奪うしかありません。
     無人機攻撃では、ロシア軍のミサイル発射手段を大きく減らすことはできないでしょう。
     今、ウクライナ軍が持っている兵器だと、これ以上の規模の敵基地攻撃を難しそうです。数百発のトマホークでもあれば、相当程度にロシア軍のミサイル発射手段を破壊することができるでしょう。


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    TBSテレビ 報道局 総合編集センター長 兼 報道コンテンツ戦略室長

    戦争の形が変わったことを象徴する無人機攻撃だと思います。一方で、ウクライナ側の公式発表はないものの、戦闘長期化につながる要素となるかもしれません。


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    東京大学 公共政策大学院教授

    ロシアもいよいよ本丸に近づいてきたということを感じているのかもしれない。これまでロシア領内での戦闘はほとんどなかっただけに、新しい局面に移ったという認識が生まれるかもしれない。


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