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米消費者物価、10月7.7%上昇 伸び鈍化も高水準

日本経済新聞
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コメント


注目のコメント

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    第一生命経済研究所 首席エコノミスト

    この程度の予想下振れでここまで為替が動くわけですから、ドル高円安については色んなことが言われてきましたが、いかに米国のインフレが主因かがわかるでしょう。


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    株式会社みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト

    金融政策の効果が出てきたからCPIが下がったということではなく、普通に物価が上がったことで実質所得が悪化したことによる景気減速だと思います。

    利上げの効果が1年後から、とするとやはり1~3月期はもっと顕著に下がってくるでしょう。

    問題はそうなった時にドル円がどこまで「戻れるのか」で、現状それが110円だという人は少ないという様子に見えます。


  • Colleagues/ふるさと納税ガイド CTO

    あー、、、やっぱり鈍化しましたね。

    2回目の為替介入の後に戻るからドル買えば良いとか、TVで円安は貯金が目減りしてるから外貨預金が良いとか散々煽られてたのでちょっと心配です。。。
    当時149円とか148円とかでしたけど、このCPI発表後に143.5まで落ちてきてます。多少は上に戻ると思いますが...。

    靴磨きの少年とはよく言ったもんですね。


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