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パイプライン爆発に英関与とロ 国防省がテロと発表、根拠示さず

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    東京大学 公共政策大学院教授

    これまでのロシアは嘘とすぐバレる嘘をついていたが、最近はそのスケールが大きくなったというか、より壮大で理屈の通らない話をするようになった。スケールを大きくすれば騙されると思っているのだろうか?


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    メディア・コンサルタント フリーランス

    以前からロシアの発する情報は信用できないものばかりでしたが、最近はそれがより顕著になっているようです。しかしロシアもプーチンも信用を失うことなどなんとも思っていないのでしょう。ロシアや中国のような権威主義的国家だけと関係を築けばいいと考えているのかもしれませんが、それではロシアに未来はありません。プーチンはとりあえず今を切り抜けられればよいのかもしれませんが。


  • この辺りのレベルの話になると、もう素人があれこれ言うだけ野暮です。英国の諜報機関は世界的にも優秀で、その分それなりに胡散臭く、あっちこっちで暗躍しまくっている存在であることは、国際政治のインテリジェンスの世界では常識でしょう。根拠が無いこと言っても受け入れられるわけない点ではロシアの負け犬の遠吠えであることに変わりませんが。

    バイデン政権はウクライナ戦争をより管理された形でロシアを過度に刺激しない範囲で、核使用を避けつつ長引かせても構わない一方、英国はその路線に反対しているらしい、過激になっても一挙に決着を付けたいといった英米の路線の食い違いがあるくらいの話は、素人レベルでも聞こえてきます。要は、西側も一枚岩では無いということがポイントです。


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