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先日うちのゼミでも若い社会人大学院生を中心にリモートワークで通勤時間のナンセンスさを痛感したという話題で盛り上がりました。別の会合では、朝同じ時間に電車の乗る必要はもはやないよねという話も。通勤ラッシュもかなり軽減されたのではないでしょうか。ポストコロナで私たちが手に入れたのは自律的なワークスタイルなのかも知れません。この勢いでどんどん自分で判断して、自分で動く人たちが増えると社会のあり方も変わってくるのではないかと思います。
平均1時間以上睡眠時間が増えたというのは、健康増進によさそうですね。経年で調べて、WFHとそうでない人の健康状態の違いなどが分かればまた面白いですね。

睡眠時間以外にも、それぞれの年代層によって、WFHで浮いた通勤時間の使い方に特徴があるのは、なるほどねと思いました。

日本で調査したらどんな結果になるのでしょうか?興味深いです。
私は大学年1生の時に初めからオンラインと対面のハイブリッドだったので何も感じていませんでした。しかしこの2年後期から全て対面になり、家事をする時間がなくて家の掃除を週末に一気にするようになりました。それで週末の結構な時間を使い余暇や睡眠が短くなったので、私もこの調査のような傾向があると感じました。この記事のように、余った時間を余暇や睡眠に回すのはやはりそれらが足りていないことを表す指標になると思います。
睡眠不足も、寝過ぎも、両方とも体に負担が掛かると言われていますよね。

米国では1日当たりの平均睡眠時間が1時間増しているという調査結果ですが、もともと睡眠不足の人が多かったのか、それともむしろ無駄に長く眠るようになっているのか、気になります。
その睡眠時間の中には「オンライン会議中の居眠り」がカウントされているのだろうか?
日本でも同様の調査があったら見てみたいですね。
日本人はどんな時間の使い方をしてるのかなー。
ほぉぉ。
「浮いた時間を若い世代はバーやレストランに出掛けるなど余暇に、年齢が高い層は料理や掃除、子育てなど家事に回す傾向が強いが、全てのグループで睡眠時間の増加が見られ1日当たり約1時間増となっている」とのこと。

睡眠時間が増えることは健康的で良いことだなと思いました。
個人的にはコロナ後は、趣味の時間に変わっている気がします。
リモートワークも織り交ぜ、目的意識をしっかり持って働くこと。これを大切にしてます
#キャリアコンサルタント
リモートワークは時間を生み出すだけでなく、住む場所や日常生活にも自由をもたらします。
週休3日制と同じで、給料を減らしてでもその働き方を選びたい人は大勢いるでしょうし、週休3日制のように明らかにパフォーマンスが落ちるわけでもないので不可逆の流れかと。
ポジティブな表現でとても好感が持てます。