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AI時代に士業は生き残れるのか?
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連携自体は難しいかもしれませんが、学校自体が回らなくなることや無償でやっている実情などを考えると、どうすれば上手い座組で回せるのか?を真剣に考えて実行に移して欲しいところですね。
この提言により期待する変化は3つです。

①学校単位からの解放
②地域団体や民間団体との連携
③教職員の負担軽減による人材確保

地域毎の条例やスキームを改めて見直し、時代や地域に合わせた新しいスポーツ教育や普及の形が産まれることに期待しています。
娘の学校でも本格的にスポーツをしている子供は部活動には所属せず、民間のスポーツクラブやスポーツ教室に通っていますね。
日本の学校の先生は業務過多ですから、部活動の指導や顧問などは相当な負担だと思います。
こうして地域と連携するのはとても良いですよね。

イギリスでは、水泳の授業はスポーツクラブに外注している公立校がほとんどです。
そもそも寒い国なのでプールを持てないというのもありますが、水泳の指導やプールの維持管理は教師にとって負担だし事故のリスクもあるということで、スポーツクラブで授業を行ってもらっているのです。
すごく合理的だと感じます。

日本もどんどん外部と連携して先生の負担を減らして、より先生と生徒が向き合う時間を増やせたらいいなと思います。