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米住宅ローン金利が6%上回る、ほぼ14年ぶり-大幅利上げ観測で

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    ピクテジャパン シニア・フェロー 名古屋商科大学大学院 教授

    米国の住宅ローン動向を見ると、信用力が高い富裕層向けローンが激減する一方、低リスク層向けはまだ増加が続いていてます。
    これは、まずは高額住宅の値崩れが起こっていることと整合的ですし、また、中低所得者層で、更なる金利上昇前の駆け込み需要が発生していることの表れかもしれません。

    だとすると、こうした一時的な需要の落ち着きとともに、不動産価格の広範な下落が発生する可能性は念頭に置く必要があるでしょう。


  • かなり強烈な数値だ。
    4500万の住宅ローンを組んだ場合、金利別でざっくり試算してみたした。
    0.50% 11.7万/月(総額4914万)
    0.95% 12.6万/月(総額5292万)
    3.00% 17.3万/月(総額7266万)
    6.00% 25.6万/月(総額10752万)

    金利が6%まだ上がった場合、変動金利で借入している方の住宅ローンの負担は約2倍。賃金アップなく金利が上がったら破綻しかない。
    それも変動金利のリスクだが、怖すぎる数値。


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    KabuK Style Inc. Founder & CEO

    6%の金利と聞くとビックリするが、インフレ率が8%にも達しており、逆鞘にはなっていない。
    この感覚は日本とは全く異なる。
    日本は金利が1%でも、インフレ率が0%とかデフレなので、不動産よりも現金で持っていた方が良い。

    また、日本の場合は個人が連帯保証をするのが一般的だが、アメリカの場合はあくまで不動産価値に対してローンが組まれ、返済しないと差押えられるだけで個人が破産するわけではない。ノンリコースという仕組みだが、これが日本と金利水準が異なる理由でもある。

    本当に違う世界のよう。「金利が変動しないと思う」という感覚は世界には存在しない。金融がワークしている由縁。日本は、金融は死んでいると思う。


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