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しかし10代がFacebook離脱したあと、欧米では自己表現が評価されるからVineとかInstagramに行くわけだが、日本の場合は目立つのは悪なので内々で回すLINEにいったというわけです。
まあインスタとかワッツアップがあるので大丈夫
週末、英語サイトでこれがかなり話題になってた(下記など)。人気落ちてる理由は楽しくないとか信頼できないらしい。逆に上がってるのはPinterestやInstagram(ここ買収したのはさすが!)とのこと。これらは楽しいらしい。
http://mobile.businessweek.com/news/2014-12-18/facebook-s-popularity-among-teens-dips-again
やはり若者はSnapchat。僕も欧米の学生とかとの日々のコミュニケーションは常にSnapchat。相手に送った画像が消えるだけではなく、普通にMessengerやWhatsApp的なチャットも、TL的な日常を友達全員に知らせる機能もある。ふるまいさんも仰ってる通り、つまりFacebookはシンプルさを失った。若者はチャットと他の人の日常生活が見えるだけのSNSで十分。事実一つ年齢層が上がると未だにFacebookですし。
50代ですが、離れています。というか近づいていません。
Facebookはモバイルでのトラフィックが堅調なものの、やはり複雑、使いづらいというのはあると思う。
InstagramやSnapchat、Pinterestはほぼ写真だけなわけで、LINEのスタンプに見えたようによりノンバーバルな繋がりに人は流れるのかもしれない。
SNSがだんだんと不要視されているのかもしれませんね。
昔ほどの気力がなくなってきたのも事実。
最終的にはメッセンジャーに落ち着くのか。
FB Messenger強し。日本ではLINE。

ちなみにカメラヲタとしてはフィルタまみれのInstagramは受け入れられない(笑)
それよりもあんだけ騒がれてるwhatsappがたったの9%なの!?それでfacebookは88%ってまだまだスゴイような。
LINEは確か男性10代に限定すれば使用割合は44%。比べてる数字が違うのかな?それともwhatsappはLINE程、誰でも使ってるわけじゃないのかな?米国ティーンはよくわからんから、実のところを知りたい。
この数字見ると「LINE」もまだまだ可能性がありそうな気がする。
>調査対象のうち、18%が「Snapchat」、17%がAppleの「iMessage」、9%が「WhatsApp」、他にも9%が「Google Hangouts」を利用している。
増えた減ったは世の常。順番です。