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「休むなどもってのほか」衝撃メールにア然…日本電産・永守会長の「復活」で社内は大混乱

マネー現代
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    株式会社ボーダレス・ジャパン 代表取締役社長

    創業者は、特別な経験・特別な発言力と立ち位置を持っていることを忘れてはいけない。自分の能力が高いからではなく、その「特別」に溢れているからできていることを忘れて、後任者に同じアウトプットを求めるのは酷。カリスマ創業者は、みな同じ過ちを繰り返している。攻めるべきは、新任社長でも社員でもなく、スッと引いて、後ろからしっかり応援できなかった自分。


  • 某上場企業 内部統制部門 部長

    >「経営幹部や管理職は、ハンズオン、マイクロマネジメント、任して任さずの行動を徹底し、計画達成のためには部門長は社員の先頭になって休日返上で、率先垂範で当たること。休むなどもってのほかであり、3K企業のやることではない」


    私は常々、日本企業は『管理職に求められる要件の定義』をした方が良いとコメントしています。
    永守さんのコレも、ある意味で要件定義ですね。要件定義されてないよりはマシだと思う一方で、今のご時世、なかなか受け入れられる人が少ない要件定義だとも思います。

    しかし、どんな人材を管理職に求めているのか、それをハッキリ示すことは非常に重要。


  • partner / civic hacker

    「企業が使命を遂行する上で、利益が大切になる、そこを取り違えてはならない(略)」と述べたのは松下幸之助ですが、今の永守氏から「何を眠たいこといってるのか」と喝破されそうです。

    マーケットを俯瞰すれば、スズキ自動車の鈴木修前会長は創業社長ではないものの、幾多の後継指名を経て、現在の俊宏社長への世襲権限移譲まで約20年の歳月を要しました。途中に不幸もありましたが。
    そういう意味で永守氏の二人の息子さんにも、今後は少しずつ耳目が集まりそうな予感がします。


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