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【完全解説】今、スタートアップ転職は「正しい」のか?

NewsPicks編集部
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    スタートアップ経営/シニフィアン共同代表

    リスクとは何か。職を失った際に転職できないこと、もしくは職場の給与が全然上がらず実質の生活水準が苦しくなること。

    個別の解雇の場合、大企業から大企業へのシニア転職はそれはそれで簡単ではないでしょう。大企業が倒産したなら、その人に市場価値があれば転職できるでしょう。大企業で給与が上がるとすれば、それは昇進か企業の収益向上。その企業が収益の分配をする企業であれば良いですが、大企業はアップサイドの分配率は低めです。

    スタートアップはどうでしょう。これからは新規事業が生み出せる人材はどこでも重宝されます。そのノウハウがあれば、年齢にもよりますが大企業への再就職も可能かもしれません。そして、これからはスタートアップにおける雇用がさらに増えることが予想されます。早くスタートアップで経験を積んだ人材はその経験が変われスタートアップ間の転職に有利に働くことも増えるでしょう。スタートアップにおける倒産はリクスではありません、そこからエコシステムとして何を学ぶか。倒産=そこでトライしたことが全て間違いでもありません。人材不足のスタートアップにおいて、良い人材がいればそのスタートアップの業績にかかわらず積極的に採用します。むしろ狙い撃ちして採用する世界です。

    残りのビジネスパーソンとしての時間も判断に影響すると思います。あと10年で定年と思う人はそのまま大企業に残りの、まだまだ人生50年と思う人はスタートアップで未来と若者に触れ合えばより楽しい人生と感じられるのかも知れません。

    私は案外最後の点が大事かなと思います。不確実な年金暮らしが、好きなことで知的好奇心を刺激し続けて自ら稼ぐ人生か。今はまだ日本ではどちらの生活でも質素に乗り切れるかもしれませんが、タイムリミットは着々と短くなっています。


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    コーポレイトディレクション Managing Director

    プロピッカーと言ってもスタートアップ企業の方々中心のメンバーで、「yes」と言うに決まってるじゃん、という感じなのでアンケートとるならもう少しバランスを考えないと、せっかくの記事がお手盛り感が出るので気をつけたほうが良いと思います
    「スタートアップ」という言葉が、本当に生まれたてベンチャーから、ユニコーンから、上場メガベンチャーまで含まれるのでもう少し分けて議論したほうがいい気がしますね


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    ヴィジョナリーブランド株式会社 代表取締役社長

    スタートアップの経験上言えることは、想像以上の濃い経験を得ることは、間違いありません。カオス状態の中、どう優先順位をつけるか、同時に想定外の球をどう拾うかという日々の連続ですので、貴重な経験ですし、振り返ってみてああいう経験をさせてくれて感謝しかありません。担当以外の経験も積むチャンスがあり、経験幅も広がります。

    何が正しいかなんて、終わってみてもわからないことは多くあります。キャリアの選択をする際に、「心躍る仕事なのか?」が大事だと思います。心躍るが、不安定の要素が上回るという理由が大きい場合は、安定の方が心躍ることだと思います。逆も然り。

    スタートアップだからやみくもにトライするのではなく、そのスタートアップのポテンシャルがどこまで本当にあるのかという見極めは、大切な要素ですね。ただし、万が一スタートアップの企業が失敗に終わったとしても、その経験は貴重であり後々のキャリアに生かされるので、まずは「心躍るか?」ではないでしょうか。


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