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シンガポールでタクシー配車アプリが許認可制に--Uberなど各社の反応は

CNET Japan
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選択しているユーザー

  • GMOインターネットグループ 代表取締役グループ代表

    許認可を受ければ正々堂々と営業できる。Uberの皆さんは喜んでいるのでは?しかも規制の中身は十分Uberに配慮されてます。さすがシンガポール。ちなみに私は東京Uber派です。既存のタクシー会社との差は歴然。


注目のコメント

  • ユーザベース SPEEDAアナリスト

    Uberは日本進出にあたって、第二種旅行業者免許を得て、既存タクシー業者と連携をし、「旅行を手配し報酬を得る」という形態を取っている。
    タクシーは景気敏感なところも多く(だからタクシー運転手による景況感が話題になる)、免許の数を制限することで、各国で事業者を保護している。公共インフラという側面もあるため必ずしも保護が悪いことではないと思うが、技術の進化によってインフラ側が担保できるのであれば、一定の時間軸を設けて法制度も変化する必要があるとは思う。


  • 東京理科大学 IDM 教授

    これは人事どころの騒ぎではない、僕のいまの毎日の生活にダイレクトに影響がある話題。シンガポールのタクシーは乗車料が安いのでとても気軽に使えるが、ピーク時や雨天の時などは深刻なタクシー供給不足でなかなか捕まらなくなってしまう。僕もGrabTaxiは多用していてとても重宝しているが、若干不透明なサーチャージや目的地によってはなかなかタクシーが拾えないこともある。

    こういった新しいサービスに対するシンガポール政府の素早く大胆な介入は、この国ならではの強い政府の存在が大きい。市場での競争による需給や価格の調整などを待つこともなく、さっさと政府が介入して、政府が考える望ましい状況にダイレクトに導いていく。国土が小さく住民も500万人しかいない国ならではのスピーディな政府介入の効果だが、業界団体、消費者団体との複雑な調整などが必然的に発生する先進大国は真似しにくいとも思う。


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    S&S investments 代表取締役

    シンガポールでは車を10年間保有する権利が1,000万円近くする上に、関税もとても高く車体価格も日本の倍くらいするので、タクシーを使わざるをえないのですが、夕方に雨が振ったりすると全くつかまりません。うちも「Uber」や「Grab Taxi」を多用しています。


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