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ウクライナの11空港を破壊とロシア国防省

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    静岡県立大学国際関係学部 准教授

    空港(軍用空港を含む)を攻撃する主な目的は、ウクライナ空軍の航空機を破壊することと、レーダーなどの施設の破壊、滑走路を使用不能にして戦闘機が離陸できないようにすることです。
     1か所、ロシア軍が破壊せずに占拠しようとしている空港があります。キエフ郊外のホストメル空港です。主にウクライナ最大の航空機メーカー、アントノフ社が使っている空港です。
     このホストメル空港をロシア軍が占拠すれば、輸送機がロシア軍を次々に空輸してきて、一挙にキエフを制圧できます。ロシア軍のヘリコプターから空挺部隊が降下して占拠しようとしていますが、ウクライナ軍の激しい抵抗を受けています。
     開戦初日の、最重要の戦場といえます。

    https://mobile.twitter.com/dwnews/status/1496870739068268546


  • イラクがクウェート侵攻した時はアメリカもサッと出て行って追い払った。今回は何もしない。ロシアが核保有国だから。これで非保有国の一部に核保有のインセンティブを与えたかもしれない。ロシアもアメリカがその理由で出てこないと思っていたから侵攻した。使わないと決めつけられたら、核は抑止力にならない。逆に軍事進攻の支えになってしまう。

    ウクライナも国を守りたくてNATO加盟を言い出したんだろうけど、逆に戦争に引き込まれてしまった。逆になってしまった。撤回だけでもすればよかったのに。NATOも加盟させないと言えばよかったのに。
    キューバ危機ではソ連がキューバへの核配備をあきらめた。今度はNATOが手を引く番では?


  • Social UX designer / 僧職 ウェルビーイング学

    正直、インフラの破壊に資源を使う余裕は、地球には無い。
    個人的には、そう思っています。残念です。


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