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長距離移動を常としない界隈スケールの都市づくりに加えて、基盤整備も戦略に入れることが、脱炭素には必要不可欠だと思います。 今や「充電レーン」なる、道路に金属板を埋め込み、走りながら充電するという構想も技術的には実現可能なレベルまで来ていそうです。

https://www.businessinsider.jp/post-234457

EV車以外禁止、と車ばかりに制限を掛けても本当の普及は難しく、こう言った住宅での充電設備の充実に加えて、道路インフラ整備も今後注目していきたいです。
先日、イギリスでは新築では充電設備設置が義務付けられましたが、日本も早晩そうなるでしょうね
https://newspicks.com/news/6372977
新築は良いとして、大量にある既築をどうしていくかはなかなか解がないですね
記事によればタワマンなどはあとからの設置は難しいとのことで、EV化が進んだ場合に充電難民になるのでやはり充電ステーションは必須になりそうですが、家に充電機器がついているかで家の資産価値は大きく変わる時代になっていくのかもしれません
物流センターや倉庫、ターミナルなども今後の設計を見直す必要も出てくる。特にプラットフォームに接岸している作業中に充電する事や積み替え中などに短時間で充電できるのが理想。
今までは構内に燃料タンクを備えていましたが、今後は太陽光も含めた蓄電の機能も設計に含める必要がある。
基本的には正しい方向だと思いますが、設置コストと維持管理コストをきちんと見える化する必要がありそうです。全駐車枠分であれば、不公平感はありませんが、モーター車に行きたくない人はマンション入居そのものを敬遠するかも知れません。

日本の問題は特に都市部の既存マンションに充電器を設置するのが難しいことです。設置と維持のコスト負担をどうするかはなかなかまとまりませんね。

結局、モーター車普及はクルマが必需品で、戸建て住まいで、ガソリンスタンド難民の多いエリアからになると思います。
これはずっと気になっていたトピックです。日本の大都市圏で言えばタワーマンションとEVの購入層は近いと思うので、こうした動きは今後も出てきそうです。一方で既存のタワーマンションにこうした設備を導入するのは難しそうで、EV普及のための一つのボトルネックとなる可能性がありますね。
充電ステーションは、ガソリンスタンドとはまた異なる立地に偏在的に展開し、新しい公共空間の一つとなっていきそうです。EVのデザインとともに、公共空間として充電ステーションのあり方のデザインが求められていくのではないでしょうか。
中国では市街地で3-5分あれば、バッテリーごと交換する設備も整っていると、某民放の番組で観ました。回転するというか、循環するスピードは充電するよりも格段に早く、効率もいいので、ここはなんか官民で動いていかないと民間だけでは限界もあるのかな、と思います。
イメージしただけでも、既存の電力だけで賄っていけるのか、???ですが、一つの流れと捉えるべきなのでしょうね。
やっと。既存のイメージであれこれ言う人も居ますが、今ガソリンスタンドに行く事と比べたら利便性が高まる事は間違いなく、今後は充電設備のない住宅が不便だと感じるようになるでしょう。
マンションで充電器がない…という声はよく聞くので、充電器の設置義務化は良さそうですね!あとホテルや商業施設にも複数台の充電器の設置を建設許可の条件に入れておくと一気に普及すると思います。
鍵付きの200Vコンセントを区画分用意してくれたらいいだけだと思いますが

下手に充電器設置されると、維持更新が大変になりそう
200世帯で150台の駐車場付きという珍しいマンションの管理組合で副理事長しています。

現実的な運用管理費が今ですら年間1000万円必要で、15年で機械の寿命による入れ替え費用は1億円かかります。

そこに全台EV用の充電設備を入れたら、必要な維持費は倍では済まないと試算されてます。

先日話題になっているガス給湯器ですら10年が製品寿命です。
充電設備がそれ以上もつか?と聞いてみたことがありますが、実績すらないので答えようがないと。

CHAdeMOやテスラのスーパーチャージャーなら30分で急速充電出来る状況から考えて、もし導入するなら平置きの5台程度を専用にすれば、維持費や回転数を考えて現実的かと。

みなさん、立体駐車場や機械式タワーパーキングはとにかく運用にお金かかって大変なんですよ。
あとマンションは子育てが終わって、入居者が売りに出さないと高齢化するので車の保有台数も減ります。
簡単にEV対応なんて言葉に惑わされないようにご注意を。