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リアルが多い。
ヒアリング段階はポジティブ、一方で実際にできると買ってくれない。それぞれの潜在ユーザーごとのペインは違うから色々な要望は出てくるが、矛盾するものも多いのが現実で、どういう課題を解消するのかという点にフォーカスするのが重要。
課題に対してブレないことと、現実の目の前の愚直な作業の積み重ねへの執着の両輪。
バクラク請求書(旧LayerXインボイス)は2023年3月末に導入企業3,000社、5年でARR100億円を本気で狙うと宣言できるくらい急成長している事業です。しかし、サービスをリリースして2ヶ月間は導入企業がなかなか増えず、コンペでも負けるくらいだったそう(以下記事参考)。そこで徹底的にユーザーインタビューをして、顧客の課題に向き合ったことで今があるということ。

SaaSの失注率は「MSP開発」で激変する!『LayerX インボイス』に学ぶ、SaaS立上げのストーリー
https://newspicks.com/news/6355067