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こうやって大企業の中の人にフォーカスをあてる企画は凄く良いですね。具体的にどのように「お〜いお茶」を浸透させたのか。次の連載が楽しみ。
これはイイ。そもそも伊藤園という会社は偉い。「無糖飲料」をパッケージにしたのは伊藤園が世界初。ワンカップ大関とポカリスウェットとおーいお茶が日本発の飲料三大イノベーション。
2000年代のコーラになってほしい!
仕事柄、進化速度が速い業界・企業を見ることが多い。良く思うのが、技術の粋を集めたにも関わらず電子機器は一年で価格が一気に下がるのに、コーラはなんで下がらないのだろうと。ブランド・マーケティングの強さはもちろん分かるのだが…
1900年代が消費や欲、アメリカ文化の時代とすれば、コーラやマックはその象徴だろう。2000年代は健康や持続可能性、バランスの時代だと思う。お茶はその時流に乗っていると思うし、ぜひ世界を席巻してほしい!
「足跡」を残せと頑張ったとのこと。精一杯頑張った結果が後に残るのは嬉しい。どんな分野でも、自分で考え仕事に集中したなら何かが残る。連載に期待します。
次は是非カテキン茶を流行らせて欲しい。米国人の肥満対策にもなる。
これは面白い!
海外に日本のブランドを根付かせるのって、思った以上に大変だと思う。
1)日本でブランドネームがあると海外でいちから始めるっ作業自体に抵抗が出てくる
2)海外では価値基準が全然違う
2については、アメリカに来てからとにかくびっくりの連続。「美の基準」一つをとっても、日本では欧米人に近しい顔を美しいとするような価値基準があるけど(肌は白く、目は大きくみたいな)、アメリカ生まれのアジアの女の子たちは欧米人の逆に走り(目は細く、アイラインは激太みたいな)、それが「ホット」と評価される。
ナチュラルメイクがどうとか、目を大きく見せたいとか、そういう方向に進化し続けけることをよしとしていた価値基準を土台から否定されたようで、小さなことかもしれないが、アメリカでは毎日、ショックの連続。。。
1日に4-5本飲んだらカフェイン取りすぎでお腹痛くならないかな…。日本人とは本質的に胃の作りが違うと思うので、一人当たりの胃袋市場がでかい、という特徴が米国にあることに気づかされました。
シリコンバレーを基点にする発想は面白いですね。続編に期待!
お会いしたことないけど知っている、くらいにシリコンバレーでは有名人の角野さん。健康への興味はとても高いアメリカ人には受け入れられやすいだろうな。連載楽しみです。
面白いなー。茶ッカソンもおーいお茶もまずはネーミングセンスが素晴らしい。
株式会社伊藤園(いとうえん、ITO EN, LTD.)は、東京都渋谷区に本社を置く、茶製品および清涼飲料水メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
4,960 億円

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