133Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
困窮か困窮じゃないかの線引きで、また今度は学生も分断させる気かな?とほほだよ。高卒で働いている人たちのことは忘れてない?
どうしてやり方が給付金なんだろう。
例えば、奨学金という既存のプラットホームがあるので、その寄金に予算投入するとか、貸付型の奨学金の返済免除を促すとか、そういうアプローチの方がワークしそうなんだけど。(法律的にどこまで出来るかは知らないけど)
個人的には、母校の就学支援の基金に寄付を検討中。

給付金という分かりやすいけど、本質的に効果と継続性が怪しい形にこだわるので、人気取り目的のばらまきと言われる訳です。
18歳以下に10万円相当の給付では学生が含まれない、とばかりが強調されているが、政府は困窮学生への10万円の給付も、第2次岸田内閣の組閣前から検討が報じられていた。ことさらに、もらえないことばかり強調するのはいかがなものか。
そもそも、コロナ前から、児童手当は3歳未満には年18万円、3歳~中学生には年12万円、第3子以上には増額されて年18万円が配られている。今回の給付金はこれに加えてのものであることを忘れていないか。これらは、国民の負担によって成り立っている。
理由は?
なぜ学生だけ?
「困窮学生」は識別が困難だ。

典型例な「施し政策」は、一見良さそうだが、実施は難しく、結果評価も難しい。愚策と思う。

消費税を廃止、ないし減免すれば、国民全員一律だから
はるかに効果的なのに。

自民党はよほど国民を分断し、「分断して統治せよ」を実行したいのだろうか?
大学院への進学は18歳人口の5.5%に留まっており、短期大学や2年制の専門学校を卒業した者では概ね20歳以上で就労し、一定の稼得能力がある者がいることを踏まえれば、こうした者とのバランスを考える必要があること等の理由から、このような取扱いをしているものです。
アルバイトを解雇されて苦境にある学生がたくさんいると思うので、評価できる方策だと思います。

10万円では足りないかもしれませんが、ないよりマシです。
前首相と違って、発信力の面では問題なさそうなのが分かってきました。もちろん、このような実行力はぜひ維持し続けてもらいたいです。
首相就任早々に力強い動きが。学生への経済支援は将来への投資。ぜひ速やかな実施を。
お金配りおじさんに。