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最近、つくづく感じていたことに重なります。学校や家庭でさまざまな主張の違いについて考えたり、意見を伝え合ったりする機会がないまま「若者よ、選挙に行こう」と言われても……ということだと思います。
9月に総選挙があったノルウェーでは、有権者でない高校生が、授業で選挙結果の分析をしていました。彼我の違いの大きさを実感します。

授業で総選挙を語り合うノルウェーの高校生、若者の議論スキルは驚くほど高かった
https://globe.asahi.com/article/14455121
というか大人もたいして関心無い人がほとんどですから。投票行きましょうって呼びかけする人は行くことに満足してるだけ。
校則だってポジティブに使いこなすことのできるものだと思うけど被害者スタンスのことばかりなのはなぜなんだろう。話し合うのは大切だけど過去に何かあってルール作ってってきてるものを一から考えては過去と同じような失敗をしてってのは車輪の再発明に感じる。議論するなとは言わないけど普通に生きてたらまあこのルールは積極的に変える必要まではないなって見極めも中学や高校の程度でできるようになるのでは。
そうさせるのはやたらと政局を煽るマスコミでは?